Re: 明日、NHKスペシャル プロジェクトJA
投稿者: qapla_jup 投稿日時: 2010/05/25 19:31 投稿番号: [166096 / 230347]
>>ふむ、よせば良いのに
…まだやるのね(苦笑) やればやるほど火ダルマになるだけなのが分からん
とは、相変わらず哀れな…。
>自分もオーダーメイドで着飾る事が出来るように
run_run72さんも言ってるが、「着飾る」というのは男性の服装としては
最悪だよ?だから私は「ダンディズム」と言ってる。チンドン屋ではなく
ご婦人方の引き立て役に回るのが、紳士たる者の装いというもの。仕事着
でもあるけど(笑) だから両者の為の『節度』という物が要る。「趣味が
良い」「洗練された」というのが、本来の誉め言葉であるべきだね。
ディテールの凝りようや、どこのを身につけているのかを言い当てるのは、
「違いの分かる男」達の密かなる楽しみ。日本風に表現すると「粋」。
そう言えば、こんな事がありましたね。フランコ・プリンツィバァリーと
いう、ミラノの名サルト(英語のテーラーに相当)の名を冠したお店にて。
(カ)(スーツの左襟裏をめくりながら)「うわっ、イタリアじゃなんて
言うか知らないけど、ブートニエール用の糸がある!でも日本人で
挿す人いるんですか?」
(店)「ですからボタンホールの有無は指定して頂きます(笑)」
(カ)「へぇ〜。ん?靴がありますね。(同ブランドを展開してるのは
三陽商会さんだから)三陽山長さん?」
(店)「はい。出来はまだまだですけどね」
(カ)「そうですか?自分のサイズがあれば充分良い靴だと思いますが…」
ブートニエールというのは、元はフランス語ですが、英国紳士が社章なんかを
留める場所に生花を挿す事です。90度に曲げた茎を押える為に横糸が設けて
あるんですね。でもダミーではなくボタンホール(仏:“ブートニエール”)を
マジ開けしなくちゃいけないディテールな訳。どこのお店も、私と話すと
嬉しそうですよ。「あぁ、コイツは分かってるな」って。百貨店スーツじゃ
こんな物ない。目的が分かる奴もいなけりゃ襟裏を見る物好きもいない。
ミラノスーツの店で英国風のディテール見つけて喜ぶ奴もいない(笑)
大体ディテールがまったく出てこない描写は、実は全く知らないという事が
丸分かりでもある。あなたはひけらかしたい様だが、私は「本切羽」だろうが
「台場」だろうが「大見返し」だろうが、ごくフツーにやってる(笑)
シャツの名入れは目立たないトコにしかしない。スーツの系統が違うから
「マ二カ・カミーチャ」もやらないけどね。ついてこようと付け焼刃で
調べてもムダ(笑)
しかしなぁ、くれぐれも私は庶民だ。今朝なんて、ハミガキ粉のチューブを
ハサミで切って、「よし、あと三日は使える」なんて考えてた(爆)
良いのよ、エコでもあるし。メリハリがなくちゃ到底着道楽なんかやれん。
余談が長くなりましたが、
>壬午事変の時だろうよ
では、火縄銃がせいぜいの旧式装備の首都防衛隊の反乱勢力が、わざわざ
“城外”に大砲を持ち出し、城壁の上からの射撃(誰の?)を避け、且つ
「射角」を取る為に充分な距離を取ってから、改めて“突入” の為砲撃を
加えたと(大笑)?相変わらず肝心な原因部分が想像でしかないし。
そもそも既に紹介した様に、『壬午軍乱』の発端は、兵士の俸給である米の
支給が1年以上も遅れ、挙句の果てに来た米が食えない物だったから。
という事は、持久戦をやろうにも両者共に食料がなく、朝鮮末には必要充分
なコメがあり、「給料=食う以上のコメ」など要らず、古米は捨てると
言ってきたあなたの主張とは、本来正反対の事ですが(猛爆)
>大規模な軍事衝突があったからな
そうですか?大院君はあっさりと閔妃を追い出し、約1ヵ月間の政権掌握後、
宗主国 清に連れられて行っちゃったと思いましたが。多分「赤い靴」
履いてたんでしょう(笑)
>西大門、昭義門、光煕門には破壊の後があるから
丙子胡乱以降、防衛不要で清の不興を怖れて修復出来なかった可能性は?
大体周辺の民家は無事というのも(笑)
>見えない聞こえないで、ボケの振りかね?(猛爆)
トボけてると思って頂いても結構ですが、私を含め、みんな何の事か分から
ないと思う。だってあなたの話には脈絡がないし。
>干拓地を内堤防で仕切るから、農地用の土を入れて高くしないと排水が
出来ないから、土砂降りの雨で池になるのよ。(猛爆)
調整池という発想が、まったくない、と(猛爆)
>いくら言い訳しても、アンタが「併合直前」と書いたのよ
惜しい、私が「併合された年」と書いてなければ見苦しいだけ(笑)
…まだやるのね(苦笑) やればやるほど火ダルマになるだけなのが分からん
とは、相変わらず哀れな…。
>自分もオーダーメイドで着飾る事が出来るように
run_run72さんも言ってるが、「着飾る」というのは男性の服装としては
最悪だよ?だから私は「ダンディズム」と言ってる。チンドン屋ではなく
ご婦人方の引き立て役に回るのが、紳士たる者の装いというもの。仕事着
でもあるけど(笑) だから両者の為の『節度』という物が要る。「趣味が
良い」「洗練された」というのが、本来の誉め言葉であるべきだね。
ディテールの凝りようや、どこのを身につけているのかを言い当てるのは、
「違いの分かる男」達の密かなる楽しみ。日本風に表現すると「粋」。
そう言えば、こんな事がありましたね。フランコ・プリンツィバァリーと
いう、ミラノの名サルト(英語のテーラーに相当)の名を冠したお店にて。
(カ)(スーツの左襟裏をめくりながら)「うわっ、イタリアじゃなんて
言うか知らないけど、ブートニエール用の糸がある!でも日本人で
挿す人いるんですか?」
(店)「ですからボタンホールの有無は指定して頂きます(笑)」
(カ)「へぇ〜。ん?靴がありますね。(同ブランドを展開してるのは
三陽商会さんだから)三陽山長さん?」
(店)「はい。出来はまだまだですけどね」
(カ)「そうですか?自分のサイズがあれば充分良い靴だと思いますが…」
ブートニエールというのは、元はフランス語ですが、英国紳士が社章なんかを
留める場所に生花を挿す事です。90度に曲げた茎を押える為に横糸が設けて
あるんですね。でもダミーではなくボタンホール(仏:“ブートニエール”)を
マジ開けしなくちゃいけないディテールな訳。どこのお店も、私と話すと
嬉しそうですよ。「あぁ、コイツは分かってるな」って。百貨店スーツじゃ
こんな物ない。目的が分かる奴もいなけりゃ襟裏を見る物好きもいない。
ミラノスーツの店で英国風のディテール見つけて喜ぶ奴もいない(笑)
大体ディテールがまったく出てこない描写は、実は全く知らないという事が
丸分かりでもある。あなたはひけらかしたい様だが、私は「本切羽」だろうが
「台場」だろうが「大見返し」だろうが、ごくフツーにやってる(笑)
シャツの名入れは目立たないトコにしかしない。スーツの系統が違うから
「マ二カ・カミーチャ」もやらないけどね。ついてこようと付け焼刃で
調べてもムダ(笑)
しかしなぁ、くれぐれも私は庶民だ。今朝なんて、ハミガキ粉のチューブを
ハサミで切って、「よし、あと三日は使える」なんて考えてた(爆)
良いのよ、エコでもあるし。メリハリがなくちゃ到底着道楽なんかやれん。
余談が長くなりましたが、
>壬午事変の時だろうよ
では、火縄銃がせいぜいの旧式装備の首都防衛隊の反乱勢力が、わざわざ
“城外”に大砲を持ち出し、城壁の上からの射撃(誰の?)を避け、且つ
「射角」を取る為に充分な距離を取ってから、改めて“突入” の為砲撃を
加えたと(大笑)?相変わらず肝心な原因部分が想像でしかないし。
そもそも既に紹介した様に、『壬午軍乱』の発端は、兵士の俸給である米の
支給が1年以上も遅れ、挙句の果てに来た米が食えない物だったから。
という事は、持久戦をやろうにも両者共に食料がなく、朝鮮末には必要充分
なコメがあり、「給料=食う以上のコメ」など要らず、古米は捨てると
言ってきたあなたの主張とは、本来正反対の事ですが(猛爆)
>大規模な軍事衝突があったからな
そうですか?大院君はあっさりと閔妃を追い出し、約1ヵ月間の政権掌握後、
宗主国 清に連れられて行っちゃったと思いましたが。多分「赤い靴」
履いてたんでしょう(笑)
>西大門、昭義門、光煕門には破壊の後があるから
丙子胡乱以降、防衛不要で清の不興を怖れて修復出来なかった可能性は?
大体周辺の民家は無事というのも(笑)
>見えない聞こえないで、ボケの振りかね?(猛爆)
トボけてると思って頂いても結構ですが、私を含め、みんな何の事か分から
ないと思う。だってあなたの話には脈絡がないし。
>干拓地を内堤防で仕切るから、農地用の土を入れて高くしないと排水が
出来ないから、土砂降りの雨で池になるのよ。(猛爆)
調整池という発想が、まったくない、と(猛爆)
>いくら言い訳しても、アンタが「併合直前」と書いたのよ
惜しい、私が「併合された年」と書いてなければ見苦しいだけ(笑)
これは メッセージ 166009 (topics_jk さん)への返信です.
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