民主党小沢氏韓国で、韓国起源説を語る
投稿者: ooosolemiiyo 投稿日時: 2010/05/23 13:03 投稿番号: [165945 / 230347]
http://sankei.jp.msn.com/world/america/100523/amr1005230120001-n1.htm
米軍の超音速機X51Aが25日に初飛行へ 1時間以内に敵基地撃破の新兵器
米空軍が25日、地球上のあらゆる場所を1時間以内に攻撃できる超音速航空機X51Aウエーブライダーの初飛行実験を行うことが分かった。
B52戦略爆撃機に搭載。発射後、5万フィート(約1万5千メートル)の高高度まで上昇し、マッハ5(時速約6120キロ)で滑空する無人攻撃機だ。
>>さてさて、フムフム、ひーひー、ハーハー、はてなァ?
中々面白い記事で、考えさせられますね、安直に批判と言うか、弄る?
それじゃ、詰まんないでしょ、はぁーーーーーーー、ヨイショ。
一応、豪そうに、解いてっちゃお、かな?
そうとう、ルーパー?な記事ですよね、幾らなんでも、産経新聞の恥です。
これでは、ワシントン支局長、政治部次長の肩書きが、ループになってしまう。
他社の記者仲間から、メディアのルーピーに成ってしまう、鳩山さんが、政界のルーピーで、二人合わせて、ワンセット、しかし、編集する人間だって、馬鹿じゃない。
さてと、まぁ、信じてもらえないと思うけど。
このルイちゃんは、俺はね、米軍情報を誰よりも、知っているんだぞ、かな?
えーーと、その前に、この記事は、多分、二つの兵器をあえて、交差さして、解からなく、ごチャ混ぜ、かな?
こんな、記事載せられないぞ、云われて、米国から、正確な記事を書くな、と言われているので、こう云う風に、なってしまうのですよ、わかって下さい。
ですが、米軍の兵器情報は、ガッチリ、握ってますから、かな?
第二の、江畑 謙介さん、を狙っているのかな?
会社を退社して、軍事評論家を名乗り、NHKの解説者?
無理ぃー、むりですぅー。
何を云っているか、判らないと思いすけど。
この記事の二つの兵器の一つは、超音速巡航ミサイルだと思うのですが。
そのカギは、スクラムジェットエンジンなんですが。
その前に、その超高速機の、超高温、エンジンもそうなんですが、機体ですよね、き、た、い。
http://ja.wikipedia.org/wiki/SR-71_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)#.E9.AB.98.E7.86.B1.E5.AF.BE.E7.AD.96
SR-71は、
『3,529.56km/h』
『実用高度25,929m』
という実用ジェット機としての最高速度記録を出している。これだけの速度域では空気との摩擦や空気自体の圧縮によって生じる空力加熱により機体表面温度は摂氏300度を超えて部分によっては摂氏700度近くに達する。こうした高熱に対する対策のために、いくつかの特異な機軸が盛り込まれている。
高熱対策
SR-71の機体は、全体の85%にチタンが使用されている。これは、通常航空機で使用されているアルミニウム合金では上記の温度で強度が低下してしまうからである。
当時はチタン加工については未成熟な段階だったため手探り状態での開発であり当初は部品の歩留まりは10%程度だったとも言われている。
>>時速6000㌔で飛ぶ、このミサイルの表面温度は、如何に。
後ですね、コストも重要です、ちなみに、今の中国の防空網では、このミサイルを打ち落とす事は、出来ません、もっとも、弾道ミサイルも、今の中国、そして、少なくとも、近い将来も、中国は、うぅーん、難しいと思いすね。
これは、昔、米国が、米ソとの核弾頭ミサイル削減に対して、旧巡航ミサイルを開発し、配備したのと、同じ、構図、だと思います。
ただ、この超音速巡航ミサイルが、実践配備、される、可能性は、低い、と思います。
コストもそうですが、技術的に難しい、と思いますね。
大気中、しかも、高度はどの程度なんでしょうか、大分空気が濃い処を飛ぶのでしょ、5万フィート(約1万5千メートル)の高高度まで上昇し、マッハ5(時速約6120キロ)か。
それと、(時速約6120キロ)は、どんなに頑張っても、地球の裏側には、飛んで行けないと思うけど、まぁ、善いけど。
米軍の超音速機X51Aが25日に初飛行へ 1時間以内に敵基地撃破の新兵器
米空軍が25日、地球上のあらゆる場所を1時間以内に攻撃できる超音速航空機X51Aウエーブライダーの初飛行実験を行うことが分かった。
B52戦略爆撃機に搭載。発射後、5万フィート(約1万5千メートル)の高高度まで上昇し、マッハ5(時速約6120キロ)で滑空する無人攻撃機だ。
>>さてさて、フムフム、ひーひー、ハーハー、はてなァ?
中々面白い記事で、考えさせられますね、安直に批判と言うか、弄る?
それじゃ、詰まんないでしょ、はぁーーーーーーー、ヨイショ。
一応、豪そうに、解いてっちゃお、かな?
そうとう、ルーパー?な記事ですよね、幾らなんでも、産経新聞の恥です。
これでは、ワシントン支局長、政治部次長の肩書きが、ループになってしまう。
他社の記者仲間から、メディアのルーピーに成ってしまう、鳩山さんが、政界のルーピーで、二人合わせて、ワンセット、しかし、編集する人間だって、馬鹿じゃない。
さてと、まぁ、信じてもらえないと思うけど。
このルイちゃんは、俺はね、米軍情報を誰よりも、知っているんだぞ、かな?
えーーと、その前に、この記事は、多分、二つの兵器をあえて、交差さして、解からなく、ごチャ混ぜ、かな?
こんな、記事載せられないぞ、云われて、米国から、正確な記事を書くな、と言われているので、こう云う風に、なってしまうのですよ、わかって下さい。
ですが、米軍の兵器情報は、ガッチリ、握ってますから、かな?
第二の、江畑 謙介さん、を狙っているのかな?
会社を退社して、軍事評論家を名乗り、NHKの解説者?
無理ぃー、むりですぅー。
何を云っているか、判らないと思いすけど。
この記事の二つの兵器の一つは、超音速巡航ミサイルだと思うのですが。
そのカギは、スクラムジェットエンジンなんですが。
その前に、その超高速機の、超高温、エンジンもそうなんですが、機体ですよね、き、た、い。
http://ja.wikipedia.org/wiki/SR-71_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)#.E9.AB.98.E7.86.B1.E5.AF.BE.E7.AD.96
SR-71は、
『3,529.56km/h』
『実用高度25,929m』
という実用ジェット機としての最高速度記録を出している。これだけの速度域では空気との摩擦や空気自体の圧縮によって生じる空力加熱により機体表面温度は摂氏300度を超えて部分によっては摂氏700度近くに達する。こうした高熱に対する対策のために、いくつかの特異な機軸が盛り込まれている。
高熱対策
SR-71の機体は、全体の85%にチタンが使用されている。これは、通常航空機で使用されているアルミニウム合金では上記の温度で強度が低下してしまうからである。
当時はチタン加工については未成熟な段階だったため手探り状態での開発であり当初は部品の歩留まりは10%程度だったとも言われている。
>>時速6000㌔で飛ぶ、このミサイルの表面温度は、如何に。
後ですね、コストも重要です、ちなみに、今の中国の防空網では、このミサイルを打ち落とす事は、出来ません、もっとも、弾道ミサイルも、今の中国、そして、少なくとも、近い将来も、中国は、うぅーん、難しいと思いすね。
これは、昔、米国が、米ソとの核弾頭ミサイル削減に対して、旧巡航ミサイルを開発し、配備したのと、同じ、構図、だと思います。
ただ、この超音速巡航ミサイルが、実践配備、される、可能性は、低い、と思います。
コストもそうですが、技術的に難しい、と思いますね。
大気中、しかも、高度はどの程度なんでしょうか、大分空気が濃い処を飛ぶのでしょ、5万フィート(約1万5千メートル)の高高度まで上昇し、マッハ5(時速約6120キロ)か。
それと、(時速約6120キロ)は、どんなに頑張っても、地球の裏側には、飛んで行けないと思うけど、まぁ、善いけど。
これは メッセージ 165925 (ooosolemiiyo さん)への返信です.
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