チョンピル小沢氏韓国で、韓国起源説を語る
投稿者: ooosolemiiyo 投稿日時: 2010/05/12 01:57 投稿番号: [165699 / 230347]
【正論】沖縄と米兵との知られざる「絆」
岡崎久彦
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100421/plc1004210324001-n1.htm
自分は、先生を尊敬してます、しかし、この文を読むと、笑ってしまうのですが。
お笑いで、読んでて、先に進めませんよ。
先生、センセイ。
同盟の定義、先生の思う、先生の認識する同盟の定義を、お聞かせ願いたい。
今、その同盟で、検索すると、ウィキで、最初にこう出ます。
同盟(どうめい)とは、
何らかの
『利害』
『目的』
思想の一致により個人同士・勢力同士が
協力を『約束』或いは『実際』に『協力』している『状態』及びその組織(例:軍事同盟、関税同盟)
何ですが、では、先生は、最初に何を持ってきたか。
沖縄と米兵との知られざる「絆」
>>絆ですか?、キズナ、ねぇーーーーー。
ハイハイ、ま、いいでしょう、で、次は。
春の甲子園高校野球での沖縄・興南高校の劇的な優勝の背後には、秘話がある。
興南高校チームが同県内の石垣島に練習試合に行く際、天候が悪く飛行機が欠航して困っていたところ、米軍がヘリを提供してくれたそうである。
日本のマスコミでは報じられないこの事実を私は、日本人と同時に、米国人に対しても知らせたいのである。つまり、日米両国民の間にこのような友好信頼関係が存在するということを米国人にも知ってもらいたいのである
>>確かに、美談ですが、この話と、同盟と、何の関係が有るのですか?
先生は、国際政治かなんかの専門家ですよね。
今一度、お尋ねしますが、この美談と、同盟と何の関係が有るのですか?
冷徹な国際政治と、この美談の関係性とは、何ぞや。
恥ずかしくないか?
と、つい、噛み付きたくなる。
で、まあ、どうでもいいんですが。
日本と、日本人を相手に、この東洋のサルを、どう、御すべきか、アメリカは、考えるのですが、判るかな?
http://f48.aaa.livedoor.jp/~adsawada/siryou/060/resi012.html
朝鮮の対日交渉術
当時の朝鮮との交渉の記録を読むと非常に興味深い。
日本側は繰り返し繰り返し何度も何度も話し合いを進め、朝鮮側に配慮して文章を変更したりしている。
これがまた半端な数ではないのである。当時の史料を見ると、書き直しにつぐ書き直し、案件につぐ案件、印章も作り直したり、どの文章がいつの書契なのかよく分からないような量と手数の多さなのである。
書記官たちは同じような文章をいったい何度書かされたのか、実に同情にたえない。
しかし日本側のそのような譲歩にもかかわらず、朝鮮側は断固受け取り拒否なのである。なんと明治元年から7年経っても!。
朝鮮の外交官僚の態度は日本人から見るとたいへん不誠実に見える。
まるで、嘘・ごまかし・公私混同の弁明・仮病・突然の前言翻し、など虚々実々の駆け引きのオンパレードである。
それに対して、日本側はというと、ただひたすら辛抱強く粘り強く正論をもって交渉している。その姿はまあ馬鹿正直なほどである。そこには日朝の文化の違いすらが感じられてある意味面白い。
>>参ったな、まだ、長いとさ、バラバラだな。
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100421/plc1004210324001-n1.htm
自分は、先生を尊敬してます、しかし、この文を読むと、笑ってしまうのですが。
お笑いで、読んでて、先に進めませんよ。
先生、センセイ。
同盟の定義、先生の思う、先生の認識する同盟の定義を、お聞かせ願いたい。
今、その同盟で、検索すると、ウィキで、最初にこう出ます。
同盟(どうめい)とは、
何らかの
『利害』
『目的』
思想の一致により個人同士・勢力同士が
協力を『約束』或いは『実際』に『協力』している『状態』及びその組織(例:軍事同盟、関税同盟)
何ですが、では、先生は、最初に何を持ってきたか。
沖縄と米兵との知られざる「絆」
>>絆ですか?、キズナ、ねぇーーーーー。
ハイハイ、ま、いいでしょう、で、次は。
春の甲子園高校野球での沖縄・興南高校の劇的な優勝の背後には、秘話がある。
興南高校チームが同県内の石垣島に練習試合に行く際、天候が悪く飛行機が欠航して困っていたところ、米軍がヘリを提供してくれたそうである。
日本のマスコミでは報じられないこの事実を私は、日本人と同時に、米国人に対しても知らせたいのである。つまり、日米両国民の間にこのような友好信頼関係が存在するということを米国人にも知ってもらいたいのである
>>確かに、美談ですが、この話と、同盟と、何の関係が有るのですか?
先生は、国際政治かなんかの専門家ですよね。
今一度、お尋ねしますが、この美談と、同盟と何の関係が有るのですか?
冷徹な国際政治と、この美談の関係性とは、何ぞや。
恥ずかしくないか?
と、つい、噛み付きたくなる。
で、まあ、どうでもいいんですが。
日本と、日本人を相手に、この東洋のサルを、どう、御すべきか、アメリカは、考えるのですが、判るかな?
http://f48.aaa.livedoor.jp/~adsawada/siryou/060/resi012.html
朝鮮の対日交渉術
当時の朝鮮との交渉の記録を読むと非常に興味深い。
日本側は繰り返し繰り返し何度も何度も話し合いを進め、朝鮮側に配慮して文章を変更したりしている。
これがまた半端な数ではないのである。当時の史料を見ると、書き直しにつぐ書き直し、案件につぐ案件、印章も作り直したり、どの文章がいつの書契なのかよく分からないような量と手数の多さなのである。
書記官たちは同じような文章をいったい何度書かされたのか、実に同情にたえない。
しかし日本側のそのような譲歩にもかかわらず、朝鮮側は断固受け取り拒否なのである。なんと明治元年から7年経っても!。
朝鮮の外交官僚の態度は日本人から見るとたいへん不誠実に見える。
まるで、嘘・ごまかし・公私混同の弁明・仮病・突然の前言翻し、など虚々実々の駆け引きのオンパレードである。
それに対して、日本側はというと、ただひたすら辛抱強く粘り強く正論をもって交渉している。その姿はまあ馬鹿正直なほどである。そこには日朝の文化の違いすらが感じられてある意味面白い。
>>参ったな、まだ、長いとさ、バラバラだな。
これは メッセージ 165669 (ooosolemiiyo さん)への返信です.
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