所詮,日本なんて
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2010/05/05 23:14 投稿番号: [165532 / 230347]
今の大卒や一般人の失業難
デフレ経済で毎年毎年縮小する日本経済
戦後のアメリカにだっこされての経済発展
行き着いたところが,バブルがはじけてのこの低落の有り様
活力もなければ、世界に出て活躍する企業も若い者もいない
いつも消極的で他国に追従するありさま
行き着くところは、「日本に生まれてよかった」なんて抜かす安定志向、自画自賛思考
これじゃ,国がおちぶれるね
いかにも日本という国が世界で「特別」の国かのような自惚れ
「ものつくりの国」なんて訳の分からんことを妄想、信仰し
隣国や他のアジアの国では真似できないなんて思い込むさりさま
所詮、その日本だって数十年前までは安かろう悪かろうで見られていたこと
もう化石時代のように思っているのか。。。
日本人にできてなぜ韓国人や中国人にできない?
自惚れが大きい島国ではそう思っているらしい
電気車や高速電車、ハイブリッドなどなど
危ないですよ。。。
自惚れは捨てましょうね
所詮,日本なんて。。。。
自惚れ社会の固まりか。。。
今夜の21時のニュースで、活気ある中国の市民の万博会場の様子とは対照的な今の日本
我が輩が幼い頃の日本はそうじゃなかった
70年代は「活力」があった
今は、まるで魂を抜き取られたような日本社会の人々
老後に備えての自分の財布を守るのが精一杯のこの平成時代
今の日本経済の難局の理由がここにある
いっそう、北欧型福祉国家でもつくればいい
国がみんーーーーなの面倒みればいい
25%の消費税、3−5割の所得税
その傍ら、公共の学校、医療の無料化や育児手当の向上で社会が変わるかも知れない
年金が公共的に制度化されすべての国民が老後の心配をしない社会
ボケの家族が介護で犠牲にならない社会
これが,今の日本の現状を救える手段だろう
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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