Re: 日本と韓国の議論の広場
投稿者: akkambeh 投稿日時: 2006/02/05 13:18 投稿番号: [16532 / 230347]
>愛を与えることが平和への第一歩なのです。
無駄です。
朝鮮は、キリスト教・イスラム経の根底に有る思想(倫理観など)の一つである仏教を蔑み社会の底辺に置き、朱子学派の儒教を朝鮮式に邪悪に解釈し「全てを序列化し上位の者が下位の者に何をしても許される」という国を作ってしまった。
現在は経済的に豊かな日本に対する嫉妬も有り、彼らは勝手に彼らを上位に日本を下位に認定し独断的に彼らの論理で日本を罵倒している。(つまり彼らの社会の序列に対する鬱憤のはけ口として日本を利用している)
このように朝鮮は、神の下に平等を唱えたキリスト教・イスラム経に反する社会を作ってしまったと思える。
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即ち朝鮮は仏教・キリスト教・イスラム経国から見ると「悪魔の国」と映るのではないだろうか?
そして「悪魔の国」に住む悪魔でさえも全てに序列が存在し圧力が加わる社会(魔界)から逃げ出したいと考える者が多いため「生まれ変わるとしたら韓国人として生まれ変わりたくない」と言うアンケート結果に繋がるのではないだろうか?
以上から仏教の慈愛、キリスト教にある隣人愛は彼らにとって蔑むべき存在であるので彼らにそれ求めても理解することが困難であろう。(特に権力者に対しては)
彼らにとって日本から「愛を受けること」は当然であって、日本に「愛を与える」ことは非難されるべきことであるからである。
ただ朝鮮人に対する一抹の救いは、仏教寺院や僧侶が蔑まれたにも拘らず現存していることである。(魔界に咲いた蓮の花の如く、世界の大部分と同じ倫理観を持つ者が死滅してはいないことを示す)
しかし言論の自由がない彼の国では、先ず「言論の自由」を確立させることが先決であろう。(「言論の自由」が無いと「朝鮮式朱子学派儒教」に反する良識派は弾圧される)
これは メッセージ 16517 (moksausa さん)への返信です.
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