『易地思之』という呪詛
投稿者: inakamon527 投稿日時: 2006/02/03 11:33 投稿番号: [16382 / 230347]
ノムヒョンの妄言
http://www.setahang.org/setahangblog/cat3/「韓日両国関係の発展には、日本政府と国民の誠実な努力が必要だ」
「過去の真実を究明し、心から謝罪し反省して、賠償した後に和解すべきだ」
「それが世界的に行われている過去の歴史問題を清算する普遍的な方式だ」
「拉致問題に関し、日本国民の怒りを十分に理解すると述べたことがあるが、日本も同様に易地思之(相手の立場で考える)せよ」
「強制徴用から日本軍慰安婦問題に至るまで、日帝36年間、数千、数万倍の苦痛を受けたわが国民の憤りを理解せよ」
「国交正常化そのものは仕方なかったと思うが、被害者としては、国家が国民個人への請求権を一方的に処分したことに納得し難い」
「少し遅れたが、政府はこれからこの問題を解決すべく積極的に努力する」
「国民の意見を取りまとめ、国会と協議して、正しい解決策を模索する」
「日本は真の自己反省を土台にして韓日間の感情的なしこりを取り除き、率先して傷を癒せ」
「さもなくば過去の障害からの脱却はなく、国際社会の指導的な国家にはなれぬ」
日本では、いや、世界のどこの国でも、
こんな事を平然と言える神経は、正常とは言わない。
世界中の歴史学者が、ノムヒョンにさげすんだ笑いを向けるだろう。
日本の過去は絶対に許せないと言いながら、
国交正常化そのものは仕方なかったと思うがと、自国の過去は棚に上げる。
これはもう国家首脳の言葉ではない。恥も道徳も知らぬと言う他無い。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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