日本に生まれなくてよかったね,、で何
投稿者: ooosolemiiyo 投稿日時: 2010/03/11 02:31 投稿番号: [162954 / 230347]
キャンベル国務次官補が小沢氏に会った際、あまり深く考えずに、
「ワシントンにどうぞ」
と言って、小沢氏をすっかりその気にさせてしまったけれど、あとでよく考えたら、小沢訪米が実現すれば、悪いことばかり、というリスクがよくわかって、いまになって、じりじりと後退を始めた、という感じです。
http://komoriy.iza.ne.jp/blog/entry/1494256/>>「ワシントンにどうぞ」
は、日本へのビッグプレゼントです、特に日本を含めた、アジアに取ってはね、残念ながら、世界第二位の経済大国の日本もその行列に並ぶ徒の一人です。
では、何故、キャンベル国務次官補は、安易に、この、ビッグプレゼントを口にしてしまったのでしょうか?
此れは、面白いですよ、と言うか、単純ですよ。
日本人は、アメリカが、全て実力主義で、人事が決まると錯覚しているが。
そんな事無いでしょう、組織に置いては、ヨイショ、は万国共通でしょう。
その組織に生きる、キャンベル国務次官補が、豪腕、小沢氏を前にして。
つい、お追従の、言葉を発っして、しまった。
アメリカ人も、人の子です。
朝鮮系の血統には、こう云う、能力が備わっている人が多い様ですね。
日本人の私に取っては、面白くない話なんですが、しょうがない。
それから、今の、日米の混乱の責任の一助は、アメリカにもある。
まぁ、日本の政局を見誤った。
アングロサクソン、アメリカ人も万物の長ではなかった。
アッラーには成れなかった、て云う感じかな。
今の日本の政局を予想した人は、居るんでしょうかね?
後から、見れば、不思議ではないのかもしれない。
これは メッセージ 162953 (ooosolemiiyo さん)への返信です.
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