★韓国の強さの秘訣…日本の弱さの原因
投稿者: kyojinnozubosi 投稿日時: 2010/03/10 06:51 投稿番号: [162905 / 230347]
①
日本の無知層に=五輪等国際競技で審判の依怙贔屓を怒ったり、クレームつけたかったら国力を養いなさい。
此の種掲示板で、韓国が審判を買収した、依怙贔屓があったとヌカシしてる連中よ。
明瞭、明白な証拠がないのにそんな寝言ヌカしている国は、除名されるだけだ。
解らないか?
証拠のない不正は例え行われたにしても、そう言う事実はないことになっている。日本が妄想で訴えても、逆にペナルティを科されるだけだ。(ド痴笑)
だが、そう言った妄想でも通ることがある。何故?どうして? それは国力の差だ。
国家国力の差それは何を指すからか解るか? 大量破壊兵器を保ってる国が国力なら、アメリカは金メタルを独占できる。
金メタル摂るのに戦力、武力はもう通用しない。ペテンだよ。いまは国を代表している上層幹部の知力・インテリジェンス、国際関係政治力が国力と言うことになる。
無論キレイごとだけで他国を圧することも国際的競技の役員会を制することも出来ない。権謀術策も役員の『実力』になる。
役員会が開かれたら、会場でいきなり段ボールを開けて、中から最新鋭のサムソン小型PCを各国役員に配る。無料でプレゼントしてやる(笑)
しかしこの手の好感度誘導や、政治力よりも、何よりも最大の武器は欧米代表と五分で討論できる知的センスを備えた役員の語学力だ。
解るか。イギリス人やアメリカ人やアメリカ人も驚く語学力。
それも琴田だけではない。シェクスピアから、ソクラテス。アラーの神からキリストまでと言わず、百科辞典十冊以上の知識教養を持った者が外国勢を相手に熱弁を揮う。
競技を知悉した役員を送れば、国際役員に成れる。勿論それも必須だが、実際の現場でそんな事は特徴でも何でもない。
もし競技の覇者や、実力派が役員に成れるなら、日本は国際柔道を思うまま操っていてもオカシクはないだろう。
前世紀の山下を背かは知らないはずがないのに、柔道の採点方法は日本に不利になったし、
日本の主張した白一色の柔道着も通らなかったし、布生地の統一も未だ守られていない。
スキー競技も同じ、日本はいつも規則・採点方法でワリを食い、もはや世界のトップを制する利点は奪われてしまっているのである。
この不利不満を国際会議でひっくり返す事が出来るのはなんだと思う。トヨタノ最新自動車を役員に一台ずつ贈るか? パナソニックにするか?(笑)
そんあ贈り物は必要ない。国際会議に出る役員のドタマを研くことだ。
ベートーベンを鼻歌に演説には毛沢東語録を聞かせ、シェクスピアの名台詞をたとえ話に会議をリードする。リードできる人物を代表に送るのだ。
スポーツの国際鍵ならなおさらだ。体育系は何処の国も力ほど頭は強くない。
ベートーベンをくちずさんでも理解できない物が多いだろ。プレスリーのバカを演じるか? ノーだ、何処までもベートーベン。
相手が無視したら大きい声でやる。「うるさい」と言われド突かれるまでやる。
ド突かれたらしめたもの。や、ゴメン。ベートーベン・第九が大好きなもので。とアタリマエの貌で弁解する。
そして会議が始まったら、反対をするにも、賛成をするにも、提案をするにも市エクスピア劇の名句、警句、毛沢東の煽り。オバマの名調詞等々役者よろしく時にモデルの本院を凌駕した演説力で聞かせる。
何処の国の代表も体育系の者ばかり。コヤツラはベートーベンに感心し、シェクスピアに劣等感を覚え。毛沢東というの者かを初耳してこの超百科事典代表にコンプレックスと尊敬を覚える。
これが狙い、彼らがこの代表に一目置くようになれば。思うつぼ。日本ならジャンプや複合で優勝できる採点基準を変えることも容易になる。
・・・・・②に続く
日本の無知層に=五輪等国際競技で審判の依怙贔屓を怒ったり、クレームつけたかったら国力を養いなさい。
此の種掲示板で、韓国が審判を買収した、依怙贔屓があったとヌカシしてる連中よ。
明瞭、明白な証拠がないのにそんな寝言ヌカしている国は、除名されるだけだ。
解らないか?
証拠のない不正は例え行われたにしても、そう言う事実はないことになっている。日本が妄想で訴えても、逆にペナルティを科されるだけだ。(ド痴笑)
だが、そう言った妄想でも通ることがある。何故?どうして? それは国力の差だ。
国家国力の差それは何を指すからか解るか? 大量破壊兵器を保ってる国が国力なら、アメリカは金メタルを独占できる。
金メタル摂るのに戦力、武力はもう通用しない。ペテンだよ。いまは国を代表している上層幹部の知力・インテリジェンス、国際関係政治力が国力と言うことになる。
無論キレイごとだけで他国を圧することも国際的競技の役員会を制することも出来ない。権謀術策も役員の『実力』になる。
役員会が開かれたら、会場でいきなり段ボールを開けて、中から最新鋭のサムソン小型PCを各国役員に配る。無料でプレゼントしてやる(笑)
しかしこの手の好感度誘導や、政治力よりも、何よりも最大の武器は欧米代表と五分で討論できる知的センスを備えた役員の語学力だ。
解るか。イギリス人やアメリカ人やアメリカ人も驚く語学力。
それも琴田だけではない。シェクスピアから、ソクラテス。アラーの神からキリストまでと言わず、百科辞典十冊以上の知識教養を持った者が外国勢を相手に熱弁を揮う。
競技を知悉した役員を送れば、国際役員に成れる。勿論それも必須だが、実際の現場でそんな事は特徴でも何でもない。
もし競技の覇者や、実力派が役員に成れるなら、日本は国際柔道を思うまま操っていてもオカシクはないだろう。
前世紀の山下を背かは知らないはずがないのに、柔道の採点方法は日本に不利になったし、
日本の主張した白一色の柔道着も通らなかったし、布生地の統一も未だ守られていない。
スキー競技も同じ、日本はいつも規則・採点方法でワリを食い、もはや世界のトップを制する利点は奪われてしまっているのである。
この不利不満を国際会議でひっくり返す事が出来るのはなんだと思う。トヨタノ最新自動車を役員に一台ずつ贈るか? パナソニックにするか?(笑)
そんあ贈り物は必要ない。国際会議に出る役員のドタマを研くことだ。
ベートーベンを鼻歌に演説には毛沢東語録を聞かせ、シェクスピアの名台詞をたとえ話に会議をリードする。リードできる人物を代表に送るのだ。
スポーツの国際鍵ならなおさらだ。体育系は何処の国も力ほど頭は強くない。
ベートーベンをくちずさんでも理解できない物が多いだろ。プレスリーのバカを演じるか? ノーだ、何処までもベートーベン。
相手が無視したら大きい声でやる。「うるさい」と言われド突かれるまでやる。
ド突かれたらしめたもの。や、ゴメン。ベートーベン・第九が大好きなもので。とアタリマエの貌で弁解する。
そして会議が始まったら、反対をするにも、賛成をするにも、提案をするにも市エクスピア劇の名句、警句、毛沢東の煽り。オバマの名調詞等々役者よろしく時にモデルの本院を凌駕した演説力で聞かせる。
何処の国の代表も体育系の者ばかり。コヤツラはベートーベンに感心し、シェクスピアに劣等感を覚え。毛沢東というの者かを初耳してこの超百科事典代表にコンプレックスと尊敬を覚える。
これが狙い、彼らがこの代表に一目置くようになれば。思うつぼ。日本ならジャンプや複合で優勝できる採点基準を変えることも容易になる。
・・・・・②に続く
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