Re: 程度低すぎ
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2010/02/22 00:27 投稿番号: [161753 / 230347]
>は?
円を刷りまくることはハイパーインフレになる可能性は高いとは言っているが、円を刷りまくっているとは書いていないけどね。君の「結論から言えば返そうと思えばいくらでも返せるのが日本なわけだ。」に対して、それは無理だと言っているだけのこと。
No.161616
>いくら国債を買っているのが日本人だといっても、国債残高が日本の金融資産を超えるほどになっている現在は、市中だけで消化できないから日銀が引受けているようだね。
直接引受は法律で禁止されているが、実質的には同じことで、円を刷っているということに変わりはない。
近い将来ハイパーインフレが起こる可能性は高いんじゃないかな。
資産は金か不動産かドル、ユーロに分散しておいたほうがいいかもしれないよ。 <
書いている事がずいぶんと変わっているようだがな。
>日本国債のほとんどは日本で引き受けているのだから、新たに円を刷らずに日本の金融資産の限界を超える発行額は現実的に無理ということ。
現時点では、日本の機関投資家が94%引き受けているとはいえ、将来的にも日本国内以外に引き受け手を求めてはいけないわけではないぞ。
それに、中央銀行による国債買い取りは出来ないと必死に喚いていたが、実際には各国で行われている事だったりするんだがな。
「FRB米国債買取&米財務省米国債発行」
本日開催される連邦公開市場委員会(FOMC)(6/23-24)では、3月に決定された総額3000億ドル規模の米国債買取計画が拡大されるか否かが注目されている。
米国財務省は、本日から過去最大規模となる総額1040億ドルの国債入札を実施するが、需給悪化が懸念されている。(6/23:2年債400億ドル、6/24:5年債370億ドル、6/25:7年債270億ドル)
オバマ米政権は、「100年に一度」の金融危機から脱却するために、景気刺激策のための財政出動や民間部門の不良債権を買取るために膨大な資金を必要としており、約2兆ドル規模の米国債を発行する見通しとなっている。国家の資本不足を中央銀行が補うこと、すなわち、中央銀行が国家の借用証書「国債」が引き受けて「紙幣」を増刷することを「マネタイゼーション」と呼ぶが、日本の財政法は「特別の事由」がある場合を除き禁止している。「100年に一度」は「特別の事由」ということになる。
http://finance.nifty.com/cs/shikyo-fx/dtl/00001620090623000/1.htm
>法的な問題じゃなくて経済学の問題。
紙幣の大量発行は紙幣の信用を落とすということは常識。
円を刷れるだけ刷れれば日本政府は苦労はしないよ(笑)
アホかと。
だから、お前がレスした発言にも、
>ただ、無理に返して経済的混乱を招く必要はないから、ロールオーバーしているのが現在の状況だがな。
と書いているだろうに。
とにかく反論だけすればいいと言うものではないぞ。
論点も理解していなければ、ただの馬鹿な書き込みでしかないという事だ。
円を刷りまくることはハイパーインフレになる可能性は高いとは言っているが、円を刷りまくっているとは書いていないけどね。君の「結論から言えば返そうと思えばいくらでも返せるのが日本なわけだ。」に対して、それは無理だと言っているだけのこと。
No.161616
>いくら国債を買っているのが日本人だといっても、国債残高が日本の金融資産を超えるほどになっている現在は、市中だけで消化できないから日銀が引受けているようだね。
直接引受は法律で禁止されているが、実質的には同じことで、円を刷っているということに変わりはない。
近い将来ハイパーインフレが起こる可能性は高いんじゃないかな。
資産は金か不動産かドル、ユーロに分散しておいたほうがいいかもしれないよ。 <
書いている事がずいぶんと変わっているようだがな。
>日本国債のほとんどは日本で引き受けているのだから、新たに円を刷らずに日本の金融資産の限界を超える発行額は現実的に無理ということ。
現時点では、日本の機関投資家が94%引き受けているとはいえ、将来的にも日本国内以外に引き受け手を求めてはいけないわけではないぞ。
それに、中央銀行による国債買い取りは出来ないと必死に喚いていたが、実際には各国で行われている事だったりするんだがな。
「FRB米国債買取&米財務省米国債発行」
本日開催される連邦公開市場委員会(FOMC)(6/23-24)では、3月に決定された総額3000億ドル規模の米国債買取計画が拡大されるか否かが注目されている。
米国財務省は、本日から過去最大規模となる総額1040億ドルの国債入札を実施するが、需給悪化が懸念されている。(6/23:2年債400億ドル、6/24:5年債370億ドル、6/25:7年債270億ドル)
オバマ米政権は、「100年に一度」の金融危機から脱却するために、景気刺激策のための財政出動や民間部門の不良債権を買取るために膨大な資金を必要としており、約2兆ドル規模の米国債を発行する見通しとなっている。国家の資本不足を中央銀行が補うこと、すなわち、中央銀行が国家の借用証書「国債」が引き受けて「紙幣」を増刷することを「マネタイゼーション」と呼ぶが、日本の財政法は「特別の事由」がある場合を除き禁止している。「100年に一度」は「特別の事由」ということになる。
http://finance.nifty.com/cs/shikyo-fx/dtl/00001620090623000/1.htm
>法的な問題じゃなくて経済学の問題。
紙幣の大量発行は紙幣の信用を落とすということは常識。
円を刷れるだけ刷れれば日本政府は苦労はしないよ(笑)
アホかと。
だから、お前がレスした発言にも、
>ただ、無理に返して経済的混乱を招く必要はないから、ロールオーバーしているのが現在の状況だがな。
と書いているだろうに。
とにかく反論だけすればいいと言うものではないぞ。
論点も理解していなければ、ただの馬鹿な書き込みでしかないという事だ。
これは メッセージ 161751 (anthony_749 さん)への返信です.
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