Re: 厳しい現実
投稿者: run_run72 投稿日時: 2010/02/20 21:26 投稿番号: [161646 / 230347]
monjujz さん、こちらこそ、ご教示ありがとうございます。
>>対して、この当時の朝鮮人の庶民は、
余暇をどのようにすごしていたんでしょうね(笑)
>朝鮮には春窮がありました。春にはほとんど動かずエネルギーを消費しないというのが賢い朝鮮人の過ごし方でした。
「春窮」って聞いたことがありますが、
そういう話だったんですね(笑)
>ただしそれ以外の季節、食料が余っていた時期の冠婚葬祭は派手でした。
総督府の役人はこれを止めさせようと説得して廻りました。
見栄っ張りで刹那的、ってことですか。
今と同じ。
金を使おうにも、使い道がない
(庶民に経済力もなければ、消費財もなかったwww)
>江戸時代の日本に何故数学がこれほど行き渡ったのか?
今の大学生も解けないような問題を市井の一般人が解くことが出来たのか?
命題として面白いですね。江戸時代の日本は土木に関して様々な事業が行われています。それと関連があるのかも。
そういえば、
大阪では、
太閤下水は今も現役です。
http://www.city.osaka.lg.jp/kensetsu/page/0000010446.html話がさらに飛びますが、
苗族の神だったという、
伏羲は矩(コンパス)を女媧は 規(直角定規)を持っており、
洪水、治水に縁の深い神様ですが、
苗族は日本人と縁が深いとも言われています。
日本人が
数学に明るいのはそういうところからきているのかな?
案外、
血というものかもと。
ここまでくると空想ですけど(笑)
全く、
数理とは縁がなく、
科学的思考より、見栄や思い込みが優先する
半島の人間とは違うところです。
これは メッセージ 161627 (monjujz さん)への返信です.
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