Re: 朝鮮という呼び名の由来
投稿者: mankyoshjweek 投稿日時: 2010/01/25 00:29 投稿番号: [160395 / 230347]
戦国時代、中国は、日本を“倭”と呼んだ。
古代中国は、よく“扶桑”という字で日本を表記していた。
この他、東夷、海東、東洋、東瀛、蓬莱、瀛洲、蓬瀛などの呼び方も中国の典籍の中に見られる。
これからも、日本の各種の呼び名と中国の深いつながりが見て取れる。
昔から、アジアで大国だった中国は自らを“世界の中心”、“天下第一”として、“中華”、“中国”、“上国”、“天朝大国”と自称し、“中国人と外国人の分別”思想から、他民族を禽獣とみなし、国名に“獣”や“虫”を使った。
例えば“狄”、“蛮”、“戎”などである。
ただ日本だけは“夷”、“倭”と呼び、“人”偏を使った。
当時、中国を仰ぎ見ていた日本人は、中国が自分を人扱いしたと喜んだ。
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中国の新聞記事なので中華思想的な内容だが朝鮮の国名由来よりましだな。
俺個人としては「日出づる国」の「日の本」説だ。
これは メッセージ 160387 (anthony_749 さん)への返信です.
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