Re: ニートの感覚(猛爆)
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2010/01/10 10:58 投稿番号: [159689 / 230347]
>朝鮮紀行を執筆したのは英国婦人イザベラ・バードだ。
それを持ち出したのはお前。
イザベラ・バードが実際に目にした光景を紀行文に綴っているということで、
>大食ということに関しては、どの階級も似たり寄ったりである。
食事のよさは質より量で決められ、一日四ポンドのごはんを食べても困らないよう、胃にできるかぎりの容量と伸縮性を持たせるのが幼いころからの人生目標のひとつなのである。
>わたしは朝鮮人が一度の食事で三ポンド(引用者注:1ポンド=約454グラム)はゆうにある肉を食べるのを見たことがある。
「一食分」が大量なのに、一日に三食か四食とる朝鮮人はめずらしくなく、一般にそれを慎む人々は好きなように食事もできないほど貧しい人と見なされかねない。一度の食事で二〇個から二五個のモモや小ぶりのウリが皮もむかれずになくなってしまうのはざらである。<
↑
は、事実という事だな。
僕は、お前が書いたことに言及しているだけだからね。(猛爆)
これは メッセージ 159684 (mankyoshjweek さん)への返信です.
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