Re: カップ麺=ごっちゃ混ぜ食の代表例
投稿者: noter_in_bush 投稿日時: 2010/01/03 18:23 投稿番号: [159391 / 230347]
>多分エルグ流カップ麺の調理法は、3分待ってフタを取り、麺が汁を
全部吸うまで延々とかき混ぜ続けるんだと思う(笑)
いや、この朝鮮人は掻き混ぜたカップ麺をテーブルにぶちまけてよく混ざった状態を確認して、犬食いしていると思います。
でなければカップ麺=ごっちゃ混ぜなどの見方は出てきません。
ビビンバ等の食事の仕方(美的感覚零、嫌悪感催す作法等)が嫌われているとの根本的見解を見事に忘れ、ただ「掻き混ぜる」という言葉だけで物事を同一と考えるこの朝鮮人の浅知恵が良く見て取れます。
カップ麺など汁の内部のゴッチャ混ぜ状態が、上から見てよくわかるのかいな?と思いますね。(表面は幾らか見えるとしても)
食べ物は胃袋に全てごっちゃ混ぜになる。
そしてその胃袋の状態が見えないから嫌悪感を感じない。
それがこの朝鮮人は胃袋の中身が良く見えるようですな。
だからこそ、ビビンバであれ何であれ全てこの朝鮮人の頭の中ではゴッチャ混ぜになっているし、料理に対する美的感覚も皆無なのが良く分かる。
何せこの朝鮮人、
「フィヨルド山脈を眺めおろしての豪快なカップ麺」
と言ってるぐらいですからな。
全く美的感覚なし。ごっちゃ混ぜ。
普通の人間だったらそんなこと
口に出していえない。^^
新年早々、笑っちゃいました。
これは メッセージ 159389 (qapla_jup さん)への返信です.
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