売国、国賊、偽装帰化人
投稿者: air_sinsin 投稿日時: 2009/11/18 12:26 投稿番号: [158291 / 230347]
今「小沢一郎」は、我が世の春の筈だ。その彼がなぜこれ程迄に「外国人参政権」問題で焦りを見せるのか?
それは、「蟻の一穴」、選挙前に発覚した「西松疑惑」が彼に重くのし掛かっているからに他ならない。この捜査の進展が、不正不動産取得問題や鳩山首相の故人献金、偽装献金問題と絡んで、彼と民主党の政治生命を左右する事を「察知」した「金主」外患勢力が小沢一郎に「牙」を剥き、彼の権力が絶頂の今の内に、堕ちた偶像となる前に「貸し」を返せと矢の催促を受け、更に、彼が「マスコミ対策」に借り受けた筈の闇の組織から逆に「取り立て」の脅迫を受けているからだ。
汚い金を権力の源泉とする者は、その金に殺される。
絵に描いたような「政治家の転落」の図式がいま展開されようとしている。「国民」の大半が望まない「外国人参政権」を個人の利権の柵(しがらみ)の為にのみ「実現」させていいはずは無い。
正に「亡国の政治屋」小沢一郎だ。そして、「第一政策秘書」が逮捕されている小沢一郎は、政治家としての立場を考えれば、小沢一郎個人が「刑事被告人」と同位である事を忘れてはいけない。
そして、鳩山首相の「故人献金・偽装献金」事件と合わせて「疑惑」から「事件」へ事態は進展して行くだろう。
正に「亡国の政治屋」小沢一郎だ。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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