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Re: 北鮮の阿呆虫きらめく(横)

投稿者: topics_jk 投稿日時: 2009/11/11 12:08 投稿番号: [157863 / 230347]
>「人糞を薬として、貴賎を問わず治療として行ってきた朝鮮民族」と「漢方の知識としては知っているが、それを取り入れなかった日本民族」の文化には雲泥の差がある(笑)。
それを「漢方は、中国、朝鮮、日本すべて共通」とは、こじ付けもはなはだしい(大笑)

ウィキ「医学」より抜粋
東洋では、「医」の象徴として薬師如来が知られていることからも判るように、医は元々は漢方等の薬を扱っていた者によって行われていた。
古代中国においては、「医」は主に道士や法師等によって営まれ、伝統中国医学へと発展していった。

「日本でも古代より「医」は巫女、陰陽師、僧侶によって中国から伝えられた呪術、医療が行われていた。室町時代以降は中国大陸との交易も盛んとなり、漢方が積極的に伝わっていった。江戸時代以降は、日本は独自の漢方医学を発展させ、薬学である「本草学」を中心に診療が行われていった。華岡青洲によって記録上世界最初となる麻酔による乳癌手術が行われたりした。また、幕末には国学の影響を受けて漢方伝来以前の医学(「和方」)を探求する動きも現われた。」

本草学
秦漢以後、六朝にかけて、神仙思想が発達して方術が盛んになると、神仙家の薬と医家の薬とを区分する必要性が生まれた。その頃に、方術の薬を指すものとして、「本草」という用語が生まれたとされる。その意は、「草石の性に本づくもの」であるという。よって、単に薬草のみを指して本草という訳ではない。「本草」の語の文献上の初見は、『漢書』「郊祀志」であり、紀元前31年に方士ら神仙を説く者たちと共に、本草待詔を免職にしたという記事が見える。但し、『漢書』「芸文志」には、「本草」という名を持つ書名は見られない。梁の陶弘景(456年-536年)は、『神農本草経』に補注を加えて、730種の薬名を記録し、本草学の基礎を築いた。後、659年になって『新修本草』が勅撰され、陶弘景の書に修改が加えられた。宋代には、974年に『開宝本草』、1060年に『嘉祐補註本草』(掌禹錫)、1061年に『図経本草』(蘇頌)が成立した。また、唐慎微は1082年に、掌氏と蘇氏の2書を合揉して『証類本草』を撰し、処方を加えた。1108年の『大観本草』は唐氏の書に『重広本草』(1092年、陳承)の説を補足した。さらに1116年の『政和本草』では、『大観本草』の図を縮微して利用の便を図った。また同年には、『本草衍義』が成立している。1159年の『紹興本草』は、『本草衍義』と同様、実用性を重視して編纂された。
明代の1596年に李時珍が著わした『本草綱目』は、本草学の集大成であり、1871種の薬種を収録している。日本の本草学(博物学)にも大きな影響を与えた。

現実を知る事だな。(猛爆)

>あ、それと在日の方にはチョッ残念なお知らせが・・・
政府・民主党は10日、永住外国人への地方参政権(選挙権)付与法案の今国会への提出を見送る方針を固めた。

SPつけるくらい脅せば考えるだろうよ。
しかし、脅した相手は裏を取られるだろうから、今後の展開が楽しみ。
特にお前は、ネットで煽った事が判明しているから、公安からマークされていると思うね。(猛爆)

>民主党内で検討中の法案は、日本と相手国が互いに同程度の権利を認める「相互主義」を採らず、中国人でも日本の永住者なら地方参政権を与える内容だ。

元々民主に限らず公明も共産も、「定住外国人地方参政権」といっている。
定住外国人と言うのは、就職に制限の無い「永住者(一般と特別)、日本人配偶者、永住者配偶者、定住者」の事ね。赤ちゃんも含めて合計で約130万人強位になるかな。日系も40万人以上含まれている。

「定住外国人地方参政権」法案は、来年1月の通常国会での提出が規定路線だから、今は、山岡の勇み足という事で沈静化を図るという事だろうよ。従って、流れは止められない。(猛爆)
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