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Re: 北鮮の阿呆虫numbergl よう ( ´ー`)

投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2009/11/09 17:40 投稿番号: [157715 / 230347]
>お前は尻に金豚の肖像を彫っておるそうじゃの。WWW

金・・・良くぞ、この俺が世界中で忌み嫌われ蔑まれている朝鮮人だと見抜いた。誉めてつかわす(笑)。

・・・で、その褒美だが「嘗糞診察50%OFF券」で良いか?


これ!金、これしきのことでそんなに随喜の涙を流すでない!   それに、歯の浮くようなお世辞も程々にしておけ。「嘗糞之徒」と嘲りを受けては可愛そうだ。



バカは・・・実にからかいがいがある(笑)


参考までに・・・

嘗糞(しょうふん)とは、人間の大便を舐めて、その味が苦ければその人物の体調は良くなっており、甘ければ体調が悪化していると判断する、古代中国や朝鮮半島の李氏朝鮮時代まで行われたという診断法。

中国の南北朝時代や唐代の説話集『二十四孝』や『日記説話』によれば、南斉時代に&#24254;黔婁と言う役人が不安に襲われて急遽帰郷すると父親が病気になっいて、医者に糞を嘗めて見ないと状態が解らないと言われ、実際に糞を嘗めてみた結果、その味が甘かったので憂いたとされ、これが儒教における孝行の一種「嘗糞憂心」の説話となった。この説話は李氏朝鮮の王、世宗が編纂を命じた儒教的な教訓を纏めた書『三綱行実図』にも孝行の一つとして取り挙げられた[1]。

また、嘗糞は「お世辞の言葉」としても使われ、お世辞の度が過ぎる輩の事を「嘗糞之徒」と言う。これは、中国の春秋時代に勾践が呉王の糞を嘗めて病気がじきに治ると言ったという『呉越春秋』「勾践入臣外伝」の故事に基づく。
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