Re: 前方後円墳
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2009/11/03 13:48 投稿番号: [157513 / 230347]
>うん?キミの引用したものには、黒姫山古墳が砦だった、ってことは
一言もかかれてないがね?
もしかして鎧が出てきたから砦なのかね?
日本語が読めないのかね?
リンクの一番最初に書いてあるが?
黒姫山古墳は、大阪南部の百舌鳥(もず)古墳群と古市(ふるいち)古墳群の中間に位置している。全長114m、前方部の幅64m、後円部の経67m、高さ11mの二段築成の前方後円墳である。古墳時代中期(5世紀中頃)に、この地方で勢力を誇っていた丹比(たじひ)氏によって築造されたと考えられており、中世には砦として利用されていた事が発掘調査の結果判明している。
↑
とね。
>>上円下方墳の中に玄室がある。即ち一体構造という事だ。
>一体構造であろうがなかろうが、上が円で下が方墳であれば、上円下方墳だろうが。
意味不明だな。
>>お前の論だと、近代天皇陵の「上円下方墳」は、何々家と掘り込まれている墓石の頭と同じという事になる。<<
↑
都合の悪いのは、引用をトリミングするわけだな?(猛爆)
改めて聞くが、「上円下方墳」というのは「何々家と掘り込まれている墓石の頭」と同じなのかね?
これは メッセージ 157509 (run_run72 さん)への返信です.
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