礼儀の国【韓国】
投稿者: aqvv2006 投稿日時: 2009/10/16 19:05 投稿番号: [156584 / 230347]
>記念品が毎年30点のペースで増え、保管が難しくなったのが理由。
財政難でと言うなら理解できるが、保管が難しくなったのが理由って・・・。
保管場所が無くなった、だから売りますということですね。
>「希少価値があり、品格の高い記念品」163点は競売せず、市民への公開を続ける予定だ。
保管場所の拡張や、倉庫に保管して定期的に公開するものを入れ替えるという発想は出来ないのだろうか?
友好のための贈り物を売りさばく韓国。
流石は、【自称】礼儀の国。
『【石原都知事のコップ、売ります
ソウル市が記念品競売】
2009年10月15日23時1分
【ソウル=牧野愛博】ソウル市は15日から、過去約30年にわたって外国から贈られた記念品141点の競売を始めた。インターネットを通じた競売で、韓国人のほか韓国在住の外国人も参加できる。来月4日まで実施し、収益金は社会福祉の基金にする。
日本からの記念品は18点。姉妹友好都市の関係を結ぶ東京都の石原慎太郎知事が01年に贈ったガラスのコップ、片山善博鳥取県知事(当時)の花瓶、中田宏横浜市長(同)の皿など。95年に当時の都知事が贈った「幸運のカギ」は15日夕現在で4人が入札し、6万ウォン(約4600円)の値段がついた。
記念品が毎年30点のペースで増え、保管が難しくなったのが理由。「希少価値があり、品格の高い記念品」163点は競売せず、市民への公開を続ける予定だ。』
ttp://www.asahi.com/international/update/1015/TKY200910150475.html
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