ES細胞捏造確定 次は犬も?
投稿者: ooo_ooo_ooo 投稿日時: 2006/01/10 11:50 投稿番号: [15531 / 230347]
地に落ちた韓国の国民性、捏造性、國際評価。この際、竹島も返そう。
>世界初ES細胞も捏造
黄教授に作成技術なし
【ソウル10日共同】韓国ソウル大の黄禹錫(ファンウソク)教授の胚(はい)性幹細胞(ES細胞)研究疑惑を調べていた同大調査委員会は10日、最終調査結果を発表、世界で初めてヒトクローン胚からES細胞作成に成功したとする2004年2月の米科学誌サイエンスの論文を「捏造(ねつぞう)」と断定した。このES細胞と体細胞を提供した患者のDNAが一致せず、クローン技術によるES細胞作成技術自体がないと結論づけた。
教授のES細胞研究の「業績」は完全な捏造となった。「究極の再生医療」につながると期待された技術自体が虚偽となり、韓国の科学技術に対する国際的な信頼は地に落ちた。教授の研究を全面支援してきた韓国政府の打撃はさらに深まる。
世界初のクローン犬「スナッピー」を誕生させたとする05年8月の英科学誌ネイチャーの論文については、本物の可能性が高いとした。
(共同通信) - 1月10日11時38分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060110-00000074-kyodo-int
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