Re: 公平氏への疑惑
投稿者: nandakana2008 投稿日時: 2009/08/19 20:06 投稿番号: [154447 / 230347]
どもです。
先にあっしが投稿した統一日報の記事には、この様な文面があります。
>今日他界した金大中元大統領(満86)は、波瀾万丈の生涯を生きた。彼の生涯は4期に分けられる.
1.左翼活動家時期(解放直後)、
2.野党政治家、
3。大統領、
4。前職大統領。
彼の活動を四つの単語で要約できる。
(1)左翼活動家、
(2)野党闘士、
(3)大統領、
(4)「6.15宣言」への署名者。
彼の生涯は2000年の「6.15宣言」前後に大きく分けられる。「6.15宣言」以前の故金大中氏は「民主闘士」と呼ばれた。「6.15宣言」以後の金大中氏は、支持者によっては「平和の使徒」、反対者によっては「反憲法・反国家的行為者」と呼ばれるようになった。彼の生涯を評価するにあたって最も重要な文書は「6.15宣言」であろう。
1.「6.15宣言」が、韓半島に平和を齎したのか、それとも核爆弾を齎したのか。
2.「6.15宣言」が、韓民族の統合を齎したのか、分裂を齎したのか。
3.「6.15宣言」が、自由民主体制を強化させたのか、弱化させたのか。
4.「6.15宣言」が、韓米同盟を強化させたのか、弱化させたのか。
5.「6.15宣言」が、北韓同胞と国軍捕虜の人権を向上させたのか、弱化させたのか。
6.「6.15宣言」が、憲法の敵を強化させたのか、弱化させたのか。
7.「6.15宣言」が、国民の安全と幸福を増進させたのか、後退させたのか。
以上の七つの評価基準を適用すれば、故金大中氏の歴史的位置(評価)が大体決まるはずだ。<
この辺から判断できる事も有るかも知れませんよ。
因みに在日系のメディアです、此処は。
ネタが意外と豊富なので引用していますが・・・。(汗)
これは メッセージ 154446 (monjujz さん)への返信です.
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