Re: 英語が恐いmarkyoshiweek,yo
投稿者: qapla_jup 投稿日時: 2009/07/31 07:36 投稿番号: [152985 / 230347]
何?「俺は見てなかった」か、マーク君?どうせ出来やしないだろう
が(笑)
【日本語訳】
ハイ!マーク
久しぶりにキミ宛に英語で手紙を書く。
知っての通り、現在私は「マッド・リッド(キ○ガイ排除)として知られる
悪い猿討伐隊に加わっている。だからキミとは遊んでやれないが、待って
いてくれ、私のもう一人のトント(スペイン語で間抜け)、キモサベよう。
アイル・ビー・バック(笑)。
アディオス、アミーゴ! ハイヨー、シルバー!!
という訳で、キミからのカッコ良い、(この手紙に)ピッタリな、教養ある
アメリカ人に相応しい返事を待っている。
明日の朝まで期限をやろう。
ファイティン(笑)
【解 説】
この文章は、最近私が“ヘタレティコ・mad_rid”と呼ぶ人物をイジって
遊んでいる行動が下敷きになっている。マドリッド(Madrid)→mad_rid
→マッド(狂った)だからリッド(排除・駆除)というシャレをどこかで
解説せねば、と思っていたら、haru2101nさんから英文の注文(笑)が
入ったし、ちょっと前にキミが私の英語ネタを“コピペ”なんて言い
やがったから、ちょっと仕返し(笑)
ヘタレティコ君と言えば、“猿”のニックネームがついている。そして
彼の名前の由来は、スペイン語も出来ないというのに好きだという、
日本ではマイナーなサッカーチーム。害獣の猿の“追跡隊”(posse)と
来て西部劇を思い出し、スペイン語+西部劇と言えば、
『ローンレンジャー』だ…あ〜古い(笑)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC
ローンレンジャーの助手のインディアン青年は“トント”と言い、
スペイン語の意味は「愚かな、間抜け」。「キモサベ」というのは、
正確には劇中で飛び出した造語らしいが、圧倒的に「友達」と解釈され、
それで正しいんだろうが、一説にはスペイン語の“qui(nto) no sabe”
(五つ目は知らない人?)だそうな。ま、“トント”は愛称なんだろうし、
キモサベはトントがローンレンジャーに呼びかける言葉だから、悪い
意味などなかろうけど。ここでは当然、スペイン語絡みの、マイナーな
悪い意味さっ。
ノリで次に来る名台詞の枕として、シュワルツネッガーの決めゼリフを
挟み、
「さらば、友よ!」の意のスペイン語、そしてローンレンジャーと言えば
この台詞。「行け、愛馬シルバー!!」で締めてみた。
あとの解説は割愛するが、ヘタレティコ君とキミを、まとめて斬って
みた(笑) 西部劇はキライか?昔は午後や深夜帯の映画と言えばこれで、
アメリカのドラマでもよくネタになっていたんでね。
確か30年ほど前から二ヶ国語放送はやっていたから、キミなんかは
副音声で観ていたろうに(笑)
「ハイヨー、シルバー!!」なんて、もはや原典が何か分からないほどだが、
この大昔のテレビ番組から生まれたもう一つの名台詞が
「インディアン、ウソつかない」
…マーク君はインディアンじゃなくて良かったね(笑)
キミは間違いなく、『ローンレンジャー』の下敷きになっているテキサス州
出身じゃないね。
ハイ、毎度勝たせて貰って悪いね(笑)
BGM: 『オレたちひょうきん族』のテーマ、じゃなかった、ロッシーニ
『ウィリアム・テル序曲』より「スイス軍の行進」
私信: L6m11さんアンドdcyakumoさん、レスしたかったのですが、これを
まとめてたら時間がありませんでした。ゴメンなさいm(_ _)m
が(笑)
【日本語訳】
ハイ!マーク
久しぶりにキミ宛に英語で手紙を書く。
知っての通り、現在私は「マッド・リッド(キ○ガイ排除)として知られる
悪い猿討伐隊に加わっている。だからキミとは遊んでやれないが、待って
いてくれ、私のもう一人のトント(スペイン語で間抜け)、キモサベよう。
アイル・ビー・バック(笑)。
アディオス、アミーゴ! ハイヨー、シルバー!!
という訳で、キミからのカッコ良い、(この手紙に)ピッタリな、教養ある
アメリカ人に相応しい返事を待っている。
明日の朝まで期限をやろう。
ファイティン(笑)
【解 説】
この文章は、最近私が“ヘタレティコ・mad_rid”と呼ぶ人物をイジって
遊んでいる行動が下敷きになっている。マドリッド(Madrid)→mad_rid
→マッド(狂った)だからリッド(排除・駆除)というシャレをどこかで
解説せねば、と思っていたら、haru2101nさんから英文の注文(笑)が
入ったし、ちょっと前にキミが私の英語ネタを“コピペ”なんて言い
やがったから、ちょっと仕返し(笑)
ヘタレティコ君と言えば、“猿”のニックネームがついている。そして
彼の名前の由来は、スペイン語も出来ないというのに好きだという、
日本ではマイナーなサッカーチーム。害獣の猿の“追跡隊”(posse)と
来て西部劇を思い出し、スペイン語+西部劇と言えば、
『ローンレンジャー』だ…あ〜古い(笑)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC
ローンレンジャーの助手のインディアン青年は“トント”と言い、
スペイン語の意味は「愚かな、間抜け」。「キモサベ」というのは、
正確には劇中で飛び出した造語らしいが、圧倒的に「友達」と解釈され、
それで正しいんだろうが、一説にはスペイン語の“qui(nto) no sabe”
(五つ目は知らない人?)だそうな。ま、“トント”は愛称なんだろうし、
キモサベはトントがローンレンジャーに呼びかける言葉だから、悪い
意味などなかろうけど。ここでは当然、スペイン語絡みの、マイナーな
悪い意味さっ。
ノリで次に来る名台詞の枕として、シュワルツネッガーの決めゼリフを
挟み、
「さらば、友よ!」の意のスペイン語、そしてローンレンジャーと言えば
この台詞。「行け、愛馬シルバー!!」で締めてみた。
あとの解説は割愛するが、ヘタレティコ君とキミを、まとめて斬って
みた(笑) 西部劇はキライか?昔は午後や深夜帯の映画と言えばこれで、
アメリカのドラマでもよくネタになっていたんでね。
確か30年ほど前から二ヶ国語放送はやっていたから、キミなんかは
副音声で観ていたろうに(笑)
「ハイヨー、シルバー!!」なんて、もはや原典が何か分からないほどだが、
この大昔のテレビ番組から生まれたもう一つの名台詞が
「インディアン、ウソつかない」
…マーク君はインディアンじゃなくて良かったね(笑)
キミは間違いなく、『ローンレンジャー』の下敷きになっているテキサス州
出身じゃないね。
ハイ、毎度勝たせて貰って悪いね(笑)
BGM: 『オレたちひょうきん族』のテーマ、じゃなかった、ロッシーニ
『ウィリアム・テル序曲』より「スイス軍の行進」
私信: L6m11さんアンドdcyakumoさん、レスしたかったのですが、これを
まとめてたら時間がありませんでした。ゴメンなさいm(_ _)m
これは メッセージ 152977 (qapla_jup さん)への返信です.
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