Re: 私の意見は、教科書にも載っている事実
投稿者: ma20ak1n0r1 投稿日時: 2005/12/31 11:00 投稿番号: [15150 / 230347]
原文らしきものttp://news.media.daum.net/edition/politics/200512/30/chosun/v11259555.html?_right_TOPIC=R10
日本語訳らしきもの 李ヨンフンソウル大教授、“盲目的な反日主義が朝鮮王朝の亡国を呼んだ”
ニューライトの代表的な論客の一人の名人、李ヨンフンソウル大教授が、“朝鮮王朝の没落は盲目的な反日主義だった”と主張して論難が予想されている。この教授は韓国経済史学界を代表する落星垈経済研究所所長を任されていて、保守知識人らの会である‘教科書フォーラム’などを主導している。
李教授は30日時事ウェブマガジン‘ニューライトドットコム(www.new-right.com)’に掲載されたインタビューを通じ、“盲目的な反日政策と文化的優越感が、結局実用主義的外交を不可能にした”といい、“このような亡国史を通じ、反省して大韓民国の未来のためにも日本との協力を強化しなければならないのに、そのようになりそうにない”と述べた。
李教授は“民族主義が植民地時代には肯定的役割をしたが、少なくとも民主化になって以降の民族主義は否定的な側面だけ大きいと思う”と述べた。
李教授は“盲目的な反日主義はすでに大衆の情緒として定着して、?武鉉大統領による政治的手段として動員されるに至った”とし、“代表的なのが独島問題で、?大統領は独島問題を自分の政治的支持の挽回のための手段として活用した”と主張した。
李教授はまた、伊藤博文について多くの研究が必要だという主張もさらけ出した。李教授は“日本が初めから朝鮮半島併合の意図をはっきりとさせていたかのように話をするのは間違い”といいながら、“1905年まではまだ状況が流動的であったし、日本の初代総監の伊藤博文は、自分が執権を得るまで韓国併合には反対していた”と述べた。
彼は続いて、“よく知られていない話であるが、伊藤博文は‘独自的な文化を1千年以上もつ民族を植民地として併合するというなら、日本としては大きな後患(※それが原因となって後々起こると予想される憂い)’だと述べた”とし、“だが、宋秉蔲を中心とした一進会の伊藤弾劾、高宗のハーグ密使事件などによって、伊藤の路線は結局挫折したのである”と主張した。
李教授は、北朝鮮に対する知識人らの態度を批判した。彼は“金大中大統領が北朝鮮を訪問してから5年になるが、北朝鮮はまったく変わってはおらず、韓国だけが精神的混乱を起こしている”とし、“その上、大学教授たちさえも、同じ民族が奴隷状態におかれている北朝鮮になんの批判意識なく、観光ついで、会議ついでに訪問している”と指摘した。
李教授は“もっと憂慮されるべきは、現執権勢力が結局、南北問題を執権の手段として活用する可能性が大きい点”だといい、“民族とは、20世紀に入って韓国人らが発見した血縁共同体的政治イデオロギーが一種の感性体系として政治的に動員する手段へ転落することになるならば、その後遺症は想像することができない”と付け加えた。
李教授は、教科書についても“問題は普通の深刻さではない”と批判した。彼は“漠然とした平等主義イデオロギーに立脚して企業や財閥、農業問題、中小企業問題について実状とかけ離れた誤った解釈、偏向した平等主義的教育をしている”と述べた。
李教授は、“教科書も韓国経済がもつ固有のダイナミック性や市場変化を教えねばならない”とし、“我々が生きる道は高級化された国際化時代へ進んでいくしかなく、日本とは市場統合を成し遂げねばならない”と主張した。
李教授は最近始まった過去史整理委員会について、“間違った歴史解釈を基礎にしているので失敗するだろう”と主張した。李教授は“国家が犯した反人倫的犯罪や虐殺、差別は糾明せねばならないだろうが、これは特別法でなくても、学術的活動を通じてでも法が許容する範囲内でもできるだろう”と述べた。
日本語訳らしきもの 李ヨンフンソウル大教授、“盲目的な反日主義が朝鮮王朝の亡国を呼んだ”
ニューライトの代表的な論客の一人の名人、李ヨンフンソウル大教授が、“朝鮮王朝の没落は盲目的な反日主義だった”と主張して論難が予想されている。この教授は韓国経済史学界を代表する落星垈経済研究所所長を任されていて、保守知識人らの会である‘教科書フォーラム’などを主導している。
李教授は30日時事ウェブマガジン‘ニューライトドットコム(www.new-right.com)’に掲載されたインタビューを通じ、“盲目的な反日政策と文化的優越感が、結局実用主義的外交を不可能にした”といい、“このような亡国史を通じ、反省して大韓民国の未来のためにも日本との協力を強化しなければならないのに、そのようになりそうにない”と述べた。
李教授は“民族主義が植民地時代には肯定的役割をしたが、少なくとも民主化になって以降の民族主義は否定的な側面だけ大きいと思う”と述べた。
李教授は“盲目的な反日主義はすでに大衆の情緒として定着して、?武鉉大統領による政治的手段として動員されるに至った”とし、“代表的なのが独島問題で、?大統領は独島問題を自分の政治的支持の挽回のための手段として活用した”と主張した。
李教授はまた、伊藤博文について多くの研究が必要だという主張もさらけ出した。李教授は“日本が初めから朝鮮半島併合の意図をはっきりとさせていたかのように話をするのは間違い”といいながら、“1905年まではまだ状況が流動的であったし、日本の初代総監の伊藤博文は、自分が執権を得るまで韓国併合には反対していた”と述べた。
彼は続いて、“よく知られていない話であるが、伊藤博文は‘独自的な文化を1千年以上もつ民族を植民地として併合するというなら、日本としては大きな後患(※それが原因となって後々起こると予想される憂い)’だと述べた”とし、“だが、宋秉蔲を中心とした一進会の伊藤弾劾、高宗のハーグ密使事件などによって、伊藤の路線は結局挫折したのである”と主張した。
李教授は、北朝鮮に対する知識人らの態度を批判した。彼は“金大中大統領が北朝鮮を訪問してから5年になるが、北朝鮮はまったく変わってはおらず、韓国だけが精神的混乱を起こしている”とし、“その上、大学教授たちさえも、同じ民族が奴隷状態におかれている北朝鮮になんの批判意識なく、観光ついで、会議ついでに訪問している”と指摘した。
李教授は“もっと憂慮されるべきは、現執権勢力が結局、南北問題を執権の手段として活用する可能性が大きい点”だといい、“民族とは、20世紀に入って韓国人らが発見した血縁共同体的政治イデオロギーが一種の感性体系として政治的に動員する手段へ転落することになるならば、その後遺症は想像することができない”と付け加えた。
李教授は、教科書についても“問題は普通の深刻さではない”と批判した。彼は“漠然とした平等主義イデオロギーに立脚して企業や財閥、農業問題、中小企業問題について実状とかけ離れた誤った解釈、偏向した平等主義的教育をしている”と述べた。
李教授は、“教科書も韓国経済がもつ固有のダイナミック性や市場変化を教えねばならない”とし、“我々が生きる道は高級化された国際化時代へ進んでいくしかなく、日本とは市場統合を成し遂げねばならない”と主張した。
李教授は最近始まった過去史整理委員会について、“間違った歴史解釈を基礎にしているので失敗するだろう”と主張した。李教授は“国家が犯した反人倫的犯罪や虐殺、差別は糾明せねばならないだろうが、これは特別法でなくても、学術的活動を通じてでも法が許容する範囲内でもできるだろう”と述べた。
これは メッセージ 15097 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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