西洋の情報を国民と共有した日本
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2009/07/08 12:46 投稿番号: [150902 / 230347]
西洋の情報を国民と共有した日本、国王・側近が独占した朝鮮
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=117649&servcode=100§code=100>使節団が収めた成果は使節団に同行した歴 史学者、久米邦武によって全5冊からなる「米欧回覧実記」という本に活字化、出版され、全国民が共有できる知識・情報となった。同氏が「使節のすべての成 果を国民の一般的な利益と開発のために編集、刊行する」と本の始めの部分に書いたように、天皇ではなく国民を代表すると考えた岩倉使節団は自分らの経験を 国民と分け合った。 10年後に日本を見習おうとした朝鮮(チョソン、1392〜1910年)の朝士視察団(1881年5〜8月)はそれらが収めた成果 を盛り込んだおよそ80冊の報告書を高宗(コジョン、朝鮮第26代王)に謹上した。しかし書道に上達している衙前(朝鮮時代の官衙に所属した小役人)が2 カ月にわたって一文字ずつ誠意を込めて手書きした絹の表紙のこれらの本は、国王と一部為政者の政策決定のための参考資料にすぎなかった。
1世紀前に東アジアで起きた近代へ向かった「時間の競争」で韓国が遅れてしまった理由がどこにあったかが自明である。
しかし、その当時の朝鮮人の文盲率を考えれば、その成果を朝鮮国民と共有したくても出来なかったという現実があったのであろう。
それ以後、朝鮮人の文盲率を下げてくれた日本統治に感謝すべき。
わかったね。
例え、朝士視察団がその成果を朝鮮国民に公表したとしても、朝鮮の近代化には何の影響も無かっただろう。
マトモな教育を受けた国民がいない限り、近代化は出来ないからね。
マトモな先進国民と頭の悪い犬食い劣等民族を同一視してはいけないのだ。
わかったね。
これは メッセージ 150881 (markyoshiweek さん)への返信です.
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