サムスンのシステムを使用している浦添市
投稿者: aopbnwat 投稿日時: 2009/07/02 09:06 投稿番号: [150238 / 230347]
浦添でシステム障害
22日から
住基・税務に遅れ
【浦添】浦添市の住民基本台帳と税務を管理するシステムで、断続的な不具合が生じ業務に支障が出ていることが29日分かった。市情報政策課によると、処理能力が落ちる不具合を最初に確認したのが今月22日で、その後も断続的に発生している。
住民票や納税証明の申請窓口では、サービスの利用に、通常より最大10分超の待ち時間が生じ、苦情が出ている。
担当者は「サーバーに負荷がかかり、リスポンス(反応)が落ちている」と説明。不具合は一時的なものでその後は平常に戻るが、根本的な原因の究明には至っていない。
同市では今年3月、5年ごとの基幹システムの見直しで、電子政府分野で高い技術力を誇る韓国「サムスンSDS」のノウハウを搭載した新システムを稼働させたばかり。
システム更新との因果関係について、担当者は「想定の範囲外」と話しており、事態を重く受け止めている。技術者やメーカーに事実関係を報告、分析を依頼するなど奔走しており、「早期の完全復旧を目指している」と話している。
沖縄タイムス
>住民基本台帳と税務を管理するシステムで、敵国である韓国のメーカーのもを使用しているというのは、一体どういう事なのだろうか?
如何なる理由があろうとも、このような公の機関が使用するシステムについて、国外のメーカーの物を使うというのは、安全保障上、如何なものかと思うが。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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