Re: 捏造でトピを乱すな<丶`д´>
投稿者: super08071972a 投稿日時: 2009/07/01 22:18 投稿番号: [150215 / 230347]
捏造がぼろを出し始めた韓国に真実を教育するのが日本の立場だ。
韓国のねつ造が崩れ始め出しているぞ↓韓国の新聞だ。
●尹致昊(ユン・チホ、1864−1945)は留学を通じ同氏は日本の経験を見習うべきだという認識を抱くようになった。
イギリス、ロシアなどといった帝国の支配を「文明化の現実的な方法」だと考え、日本との人種的連帯が「白色人種の侵略を防ぐ道」だと考えた「悲愛国者」だった。帝国主義日本の植民支配の下では「独立の無用論」を主張し、内鮮一体(皇民化政策に向けた植民時代のイデオロギー)を指示する「所信ある親日派」であった。しかしなぜそのように行動したのか、その理由を明らかにするのが韓国近代史に対する理解の幅と深さを広め、深めることに、よりプラスになるのではないかと思われる。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=117363&servcode=400§code=400
●「私たちは米国を兄のような存在と考えています」。高宗(コジョン)が1897年に韓国公使に赴任した米国人アレンと面会しながら述べた言葉だ。 高宗はアレンを通して米国の支援を切実に訴えた。 米国公使館で保護してほしいと2度も頼んだ。 2度とも拒否された。 米国の考えは違った。「私は日本が韓国を手に入れるのを見たい」。セオドア・ルーズベルトが副大統領候補時代に友人に送った手紙の一部だ。 ルーズベルトの日本愛はさらに深まる。 「東洋の発展は日本の使命だ。 日本の勝利は世界の幸福だ」。日露戦争の直前に述べた言葉だ。 ルーズベルトは白人優越主義者だ。 唯一の例外が日本だった。 有色人種のうち日本人だけがアングロサクリンと同じ文明人だと見なした。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=117143&servcode=100§code=120
●当時の日本による帝国主義は領土を略奪したドラキュラだったというのが、韓国市民社会の普遍的な歴史の記憶だ。ドラキュラに吸血されていなければ一世紀前の開化期にすでに自力で近代化を成し遂げたはずなのに、日本の帝国主義のために実現できなかったということだ。 誰も「植民地時代には収奪があっただけで開発はなかった」という韓国史学界が築いた「収奪論」にクエスチョンークを付けなかった。冷戦が終わった後、民族と民衆を主語とする「内在的発展論」は統計という客観的指標を掲げた「経済成長史学者」の激しい挑戦に直面した。 こうした学者らは朝鮮後期に自生的な近代が芽生えたと考えていない。ドラキュラに噛まれた犠牲者も吸血鬼になるように、60年代以降の韓国の急速な経済成長の起源は、ドラキュラに吸血された植民地時代から見いだすべきだと主張する。搾取に向けた土地調査事業も「近代的な土地私有制度の確立」を通じて解放(独立)後の経済発展に寄与した、ということだ。 植民地時代に収奪ばかり行われたわけではなく開発も並存したという「植民地近代化論」に一撃を食らった固い民族主義の談論に亀裂が生じ始めた。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=116883&servcode=100§code=140
●日帝が収奪するためにそのような調査をしたのでは。
「日本が韓半島に来て鉄道・道路・港湾を建設した。 各面に学校を建てた。 日本人が私たちから搾取して建設したという主張があるが、事実と違う。 朝鮮総督府の予算を分析すると、朝鮮で集めた税金は農地税程度であり、これでは当時の公務員の月給の10分の1にもならなかった。 総督府の役人が本国に行ってロビー活動をし、予算を確保した。 もちろん鉄道などは大陸進出のためにそうしたと考えられる」
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=116469&servcode=A00§code=A10
韓国のねつ造が崩れ始め出しているぞ↓韓国の新聞だ。
●尹致昊(ユン・チホ、1864−1945)は留学を通じ同氏は日本の経験を見習うべきだという認識を抱くようになった。
イギリス、ロシアなどといった帝国の支配を「文明化の現実的な方法」だと考え、日本との人種的連帯が「白色人種の侵略を防ぐ道」だと考えた「悲愛国者」だった。帝国主義日本の植民支配の下では「独立の無用論」を主張し、内鮮一体(皇民化政策に向けた植民時代のイデオロギー)を指示する「所信ある親日派」であった。しかしなぜそのように行動したのか、その理由を明らかにするのが韓国近代史に対する理解の幅と深さを広め、深めることに、よりプラスになるのではないかと思われる。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=117363&servcode=400§code=400
●「私たちは米国を兄のような存在と考えています」。高宗(コジョン)が1897年に韓国公使に赴任した米国人アレンと面会しながら述べた言葉だ。 高宗はアレンを通して米国の支援を切実に訴えた。 米国公使館で保護してほしいと2度も頼んだ。 2度とも拒否された。 米国の考えは違った。「私は日本が韓国を手に入れるのを見たい」。セオドア・ルーズベルトが副大統領候補時代に友人に送った手紙の一部だ。 ルーズベルトの日本愛はさらに深まる。 「東洋の発展は日本の使命だ。 日本の勝利は世界の幸福だ」。日露戦争の直前に述べた言葉だ。 ルーズベルトは白人優越主義者だ。 唯一の例外が日本だった。 有色人種のうち日本人だけがアングロサクリンと同じ文明人だと見なした。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=117143&servcode=100§code=120
●当時の日本による帝国主義は領土を略奪したドラキュラだったというのが、韓国市民社会の普遍的な歴史の記憶だ。ドラキュラに吸血されていなければ一世紀前の開化期にすでに自力で近代化を成し遂げたはずなのに、日本の帝国主義のために実現できなかったということだ。 誰も「植民地時代には収奪があっただけで開発はなかった」という韓国史学界が築いた「収奪論」にクエスチョンークを付けなかった。冷戦が終わった後、民族と民衆を主語とする「内在的発展論」は統計という客観的指標を掲げた「経済成長史学者」の激しい挑戦に直面した。 こうした学者らは朝鮮後期に自生的な近代が芽生えたと考えていない。ドラキュラに噛まれた犠牲者も吸血鬼になるように、60年代以降の韓国の急速な経済成長の起源は、ドラキュラに吸血された植民地時代から見いだすべきだと主張する。搾取に向けた土地調査事業も「近代的な土地私有制度の確立」を通じて解放(独立)後の経済発展に寄与した、ということだ。 植民地時代に収奪ばかり行われたわけではなく開発も並存したという「植民地近代化論」に一撃を食らった固い民族主義の談論に亀裂が生じ始めた。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=116883&servcode=100§code=140
●日帝が収奪するためにそのような調査をしたのでは。
「日本が韓半島に来て鉄道・道路・港湾を建設した。 各面に学校を建てた。 日本人が私たちから搾取して建設したという主張があるが、事実と違う。 朝鮮総督府の予算を分析すると、朝鮮で集めた税金は農地税程度であり、これでは当時の公務員の月給の10分の1にもならなかった。 総督府の役人が本国に行ってロビー活動をし、予算を確保した。 もちろん鉄道などは大陸進出のためにそうしたと考えられる」
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=116469&servcode=A00§code=A10
これは メッセージ 150176 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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