【近代朝鮮の父】伊藤博文の言葉
投稿者: vakacho 投稿日時: 2005/12/27 23:57 投稿番号: [15001 / 230347]
http://members.at.infoseek.co.jp/konrot/rekisi47.htm
「日本は出来るだけ、韓国を独立させようとしてきた。しかし韓国は遂に独立できなかった。
そのため、日本は、日清・日露の二大戦役を開く羽目となった。その結果として、日本は韓国を保護国とした。
これを日本の侵略だと言うなら言うがいい。日本は自衛上、本当にやむを得ず韓国を保護国としたのである。」
「日本は非文明的、非人道的な行為をしてまでも韓国を滅ぼそうとするものではない。
韓国の発展は大いに日本の望むところであって、韓国自身が国力を身につけ、発展するためならば、韓国は自由に行動してよい。
ただ、ここに一つの条件がある。すなわち、韓国は日本と提携するべきであるということだ。
日章旗と巴字旗(韓国旗)が並び立てば、それで日本は満足である。日本は何を苦しんで韓国を滅ぼすことがあるだろうか?」
日本は朝鮮半島が国家として独立することを心から望んでいた。
日韓併合はロシア、中国や欧米列強からの保護の意味合いが大きい。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/15001.html