キムちゃんの補習授業^^
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2005/12/26 19:42 投稿番号: [14929 / 230347]
火病(ファッピョン:不安症、うつ病、身体化症状などが複合的に現れる疾患)”が在日韓国人社会で流行している主張が出ている。
今年8月から1年間の予定で、延世(ヨンセ)大学・医学部で“火病”を研究している在日韓国人3世の精神科専門医の李チャンホ(34)さんは9日、「90年代以降、留学や就職、結婚などのために日本で生活している10万人あまりの韓国人の中で火病を訴える人が多い」とし、「日本の精神医学界はこれを説明することができず、うつ病などと誤診している」とした。
李さんは、韓国人は自分の感情に正直であるのに対し、日本人は感情を殺すことを社会的な美徳とする風土が在日韓国人に“火病”をもたらしていると指摘した。李さんは「はっきりと自己表現をする最近の韓国女性は火病より拒食症などの現代的な精神疾患に苛まれているが、在日韓国人には依然、火病が多い」とした。火病は50〜60代の韓国人女性によく現れる症状で、96年、米国の精神科協会はこの疾患を“Hwapyung”と英文表記し、韓国人の精神疾患として公認した。
胸が苦しく、火傷をしたような痛みと共に、呼吸混乱、消化不良、手足の痺れなどが主な症状だ。李さんは96年、山形医大を卒業し、99年、東京の東邦大学で精神科の専門医過程を終えた後、この大学病院の精神科医として勤務している。
※
どうやら『火病』の発音は「ファビョン」ではなく「ファッピョン」が正しいようである。
参考資料:朝鮮日報
2002/10/09
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2002/10/09/20021009000038.html
これは メッセージ 14924 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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