韓国は競馬後進国
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2009/06/16 10:04 投稿番号: [148729 / 230347]
http://www.chosunonline.com/news/20090616000013
>シンガポールは国際競馬統括機関連盟(IFHA)が競馬施行国44カ国をその水準により三つのパートに分類したグループで、2番目(パート2)に属 している。当然ながら、最下位グループのパート3に属している韓国より水準が高い。
オーストラリア(パート1)で旋風を巻き起こした韓国人馬主もいる。2003年にオーストラリアで馬主として活動を始めたインターアリアのナム・ ギテ社長が所有する「ロッテリア」は、04−05年にG1レース2度優勝を含め4度優勝した。現在、同馬の価格は250万オーストラリアドル(約1億 9000万円)に達する。マレーシアに2頭、オーストラリアに4頭競走馬を所有しているカン・ドング・タボ美術館理事長はアジア唯一のパート1国、日本進 出を目指している。
日本はパート1の競馬先進国。
それに引き換え、韓国は競馬でもパート3の後進国。
韓国は、韓牛の品質を上げようと思えば、和牛の種を日本から盗み取って来なきゃいけないし、競馬という娯楽の質を上げようと思えば、日本の競馬協会のやり方を真似しなければいけない。
韓国は、近代化だけでなく、戦後64年経っても、競馬の運営の仕方でさえ日本に教えを請わなければいけない弱い立場にあるのだ。
日本と同等などとは夢にも考えてはいけない。
わかったね。
これは メッセージ 148722 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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