在日は日本が保護すべき
投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2009/06/15 06:11 投稿番号: [148648 / 230347]
・地方参政権付与
・意見聴取制度の創設
・帰化要件(期間も含む)の緩和
のどれかはなすべきではないかと思います。諸外国の比較でいけば、参政権を付与していない国は、たいてい、帰化が容易であったり、国籍について出生地主義をとったりしています。また、地方参政権を付与していなくても、フランスのように、意見聴取の制度を設けている国もあるわけで、先進国の中で、上記三制度のうち、どれも採用していない国は珍しいのでわ。先進国の中では、日本は、外国人の救済に、比較的きびしめの国だと思います。
「昔は帝国主義の時代だから、植民地支配も 仕方がなかった、止むを得なかった」といいながら、「謝罪だ、痛惜の念だ」といい くるめて、その場しのぎに終始してきた日本政府。「天皇のお言葉だ、首相の謝罪 だ」といってはみても、本音では真剣に考えようとしない大多数の日本人。本当に謝罪の気持ちがあるならば、憲法上で「国権の最高機関たる国会」が日本の近代化=近 代天皇制の歴史を直視し、韓国・北朝鮮・中国をはじめとするアジア諸国に対して何 を謝罪し、何を反省するか、を明確にすべきではないか?
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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