Re: 常識的に考えれば事実
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2009/05/23 02:58 投稿番号: [146638 / 230347]
>極東軍事裁判での南京虐殺事件の証拠とされた、南京城外に放置されていた遺体の埋葬作業にあたった、(日本軍より要請を受け営利事業としておこなった)紅卍会と崇善堂の作業報告によると、1937年12月から1938年3月までに両者で15万5996体を埋葬した。とある。城内の戦死者実数等々を足せば、20万人以上となるだろな。
で、その数字を裏付ける事実が一切出てこないから問題なんだろうに。
まず、埋葬終了までに4ヶ月もかかったら、遺体の腐敗などで深刻な衛生面の問題が発生するし、なにより、それだけ大量の遺体を埋めたんなら、南京の再開発で、遺骨の山が見つかったっていいはずだが、そんな事実は一切ない。
まあ、虐殺が実際にあったなら、埋葬地に慰霊碑建てるとか、墓地に埋めなおすとか普通するわな。
更に問題なのは、日本軍の兵員および物資の問題。
兵員一人が携行出来る弾薬には当然限りがあるから、戦闘終了後に虐殺をはじめることは、犠牲者の数から言ってまず不可能だし、いくら民間人を含むと言っても、肯定派が主張するだけの数の人間を殺傷したら、日本軍にも相当数の損害が出るはずだが、南京戦以後にそういった損害が発生したと言う史料はない。
南京大虐殺が本当なら、日本が戦争に負けるはずがないと言われる所以だわな。
大体、市民の死体が数ヶ月も山のように積まれていたんなら、南京や周辺地域から人はいなくなるわ。
常識で考えれば、おかしいと思えて当然の数字だなw。
これは メッセージ 146622 (topics_jk さん)への返信です.
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