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韓国、国家ぐるみで捏造?

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/12/19 01:03 投稿番号: [14610 / 230347]
【ES細胞真偽問題】大統領府の責任問題に飛び火

  黄禹錫(ファン・ウソク)教授波紋と関連、大統領府の関係者らがヒト胚性幹細胞(ES細胞)が汚染された事実を盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領に報告しなかったことが明らかになり、「大統領府責任論」が提起されている。特に、隠蔽・縮小疑惑まで持ち上がり、関連者の引責論や国政調査の必要性も取り上げられている。

  パク・キヨン科学技術補佐官は17日、崔仁昊(チェ・インホ)大統領府副スポークスマンを通して、今年1月、「黄教授から(ES細胞の)汚染事実の報告を口頭で受けた」と確認した。

  これは16日の記者会見で、黄教授が「ES細胞の汚染事実を政府当局に報告した」と明らかにしたことに伴うもので、科学技術部は記者会見の後、これに対し「報告を受けた事がない」としている。

  朴補佐官はしかし、論文真偽論争の始発点となったES細胞の感染事実を、盧大統領など大統領府に公式的に報告しなかったとされている。

  金秉準(キム・ビョンジュン)政策室長も先月28日、MBC側のキム・ヒョンテ弁護士に会い、「1回目のDNA検査の結果、論文と違う結果が出た。黄教授側が再検証の約束を守っていない」という報告を受けたが、これを盧大統領に報告しなかったことが確認された。

  政府がこれまで300億ウォンを超える予算を黄教授の研究に支援したことを勘案すれば、報告漏れは政策運営と点検に深刻な不備があったといえる。

  また、黄教授の論文がES細胞汚染後、わずか2か月後に提出されたことを勘案すれば、論文に何らかの問題があるということを大統領府が予め感知していた可能性も排除できない見通しだ。
朝鮮日報
//japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/12/18/20051218000041.html


細胞が死んだ、死んだと言うけれど、1回出来たものは、またやれば出来るのじゃない?
それが発明というものでしょ?
一回こっきりなんて、誰が考えてもおかしいよ。
その1回が駄目だったなんて、それって発明したことにはならないね。
そんなことなら、誰だって、発明した。だけど、失敗したって言えるものね。
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