Re: 一つくらい欠点はあった方が良い
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2009/05/09 14:48 投稿番号: [145132 / 230347]
もち飛騨君や、君のコメント「日本は、高い喫煙率の割には肺がん死亡率が低い」
かわいいね
幼稚な解釈だな
喫煙と肺がんの死因の関係を知るには少なくとも3−40年の月日が必要だ
日本は確実に肺がんで死ぬ率が上がっている
その反面、欧米国では横ばいか下がっている
勉強するんだね
ps
もち君や
君も幼いころから言われた言葉、忘れたか?
「他人に迷惑をかけない人になる」って言葉
日本人の美徳であるこの言葉を軽視する君ら
やはり2割の日本人のクズか?
爆笑
>>>喫煙との因果関係
たばこを1日に吸う本数と、これまでに吸ってきた年数を掛け合わせた数字をBrinkman指数(以下B指数)と言います。これは、同じ喫煙者でも年季の入ったヘビースモーカーと、たばこを吸い始めて間もない人では当然リスクが違うだろうということから考えられた、喫煙量の程度を分類する大変便利な指数です。例えば1日10本×20年の喫煙歴で200になり、1日40本×20年の喫煙歴で800といった具合です。肺がんの中でも比較的太い気管支に発生することの多い扁平上皮がんの死亡率と喫煙との関係をB指数で見てみると、非喫煙者を1とした場合、B指数が200以下で2 倍、800〜1,000で13倍、それ以上では17倍となり、B指数が大きくなるほど高くなります。肺がんの半数を占め、最近特に増加している腺がんでも、B指数が800〜1,000で3倍、1,200以上では4倍となり、扁平上皮がんほどではないにしてもB指数が大きくなるに従って、明らかに死亡率が高くなることが示されています。
http://www.marubeni.co.jp/division/useful/health/health_24.html
これは メッセージ 145129 (mochihada2 さん)への返信です.
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