レスをありがとうがざいました
投稿者: nijinijufun 投稿日時: 2002/09/28 23:39 投稿番号: [1449 / 230347]
>個人が兵卒として戦うようになる動機があれば、いかなる個人でも本当に大事なもののために戦うでしょう。
それが、国家・民族・家族・友人のためなのか、既得資産のためか、それもそれぞれ個人のさじかげんです。
当事者の国で懲役忌避という行為があるように、また一方で、他国で志願兵になるこも個人が自分のポリシーに則って決定することでしょう。
別に在日韓国人が特別な存在というわけでもないです。
私なら、家族や自分の財産を守りたいから、日本側につくでしょう。
たとえ、後に売国奴といわれようと、そんなことはいいたい輩にいわせればいいわけです。
レスをありがとうございました。
これだけのポリシーをもたれている方であるのなら、もうひとつお伺いしたいことがあります。よろしく、お願いします。
私があえて「徴兵」を持ち出したのは、これが国家に対する義務の典型的な例だと思ったからです。
在日の方の主張のなかに、よく「日本人と同じように税金を支払っているのだから、在日にも選挙権を付与されるべきだ」と主張される方がいます。(ここでの「選挙権」とは、地方自治体に関係するものでなく、国政に関係するものを指すと思って下さい)。
あえて「徴兵制」を私が持ち出した理由は、国家に対する義務とは税金のことだけではないということをいいたかったからです。
そして、「徴兵制」についても、ある程度容認する考えがあるのなら、それこそ、なぜ在日の方は「日本国籍」を取得しないのでしょうか。
日本国籍を取れば、選挙権および被選挙権を与えられます。
自殺した新井代議士は本当に惜しいことをしたと思います。私はあの方に大臣になって欲しかったと思います。韓国系日本人が大臣になるということはとても意義があったことではないかと思います。
繰り返しますが、なぜ様々な権利が与えられる日本人にならないのですか。
「今後起こりうる可能性のある戦争」のことを考える限り、他国の方にはやはり日本人と同等なすべて権利は与えられないと私は思います。
これは メッセージ 1442 (netcitizenmaster さん)への返信です.
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