もう少し歴史を正しく伝えなさい!
投稿者: cheorkwan 投稿日時: 2009/05/06 22:42 投稿番号: [144812 / 230347]
kimの立ち位置は不明だが、騙されない程度に事実を皆に紹介しよう。
kimの意思に沿うのか反するのかは、kimしかわからないが、良い機会だ。
2005年10月16日
米ハーバード大で開かれた国際学術会議において、「韓国併合は、米英を初めとする列強に認められており、仮にどのような大きな手続き的瑕疵があり、非文明国(韓国)の意志に反していたとしても、当時の国際法慣行からすれば「無効」とは言えない。」と韓日米英独の学者によって結論付けられた。
1.自分で生きていけない国について周辺の国が国際的秩序の観点からその国を取り込むということは当時よくあったことで、日韓併合条約は国際法上でも不法ではなかった。
2.強制されたから不法という議論は第一次世界大戦(1914−18年)以降のもので当時としては問題になるものではない。
3.「皇帝(国王)の日記など韓国側資料の「日省録」や「承政院日記」などの分析から、高宗皇帝は条約に賛成し批判的だった大臣たちの意見を却下していた事実が認められる。」と共通見解として認知され、「条約に国王の署名がない」ことなどを理由に不法論を確定させようする韓国の主張は退けられた。
これは メッセージ 144782 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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