Re: 教科書が伝える事実
投稿者: qapla_jup 投稿日時: 2009/05/06 11:44 投稿番号: [144730 / 230347]
まぁマジメに呼びかけた後で、なんだけども。
日韓併合は国家レベルの軍事衝突を見ずに行なわれたもので、ちょうど
倒産した企業を丸ごと買収して立て直した様なものであり、朝鮮人側が
自力再建の手段を持たず、また食うにも困り、近代社会を実現するだけの
能力がなかったが故の措置であり、これはだれも否定できない厳然たる
歴史的事実である。朝鮮人の中世中世並みの停滞と破産の事実を消去して、
「責任」を日本人に転嫁するなどは本末転倒も甚だしい。
植民地支配に「人間的な植民地主義」などありえないかもしれないが、
日韓のケースは“併合”である。開発・インフラ整備・教育は「新国土」
と「新国民」の為であり、生活の向上という形で確かに還元されていた。
いみじくも
>支配民族への同化を促進
という様に、最初から本国人と朝鮮人の間に越えられない壁はなかったので
ある。有ったのは資産と教育面での格差であり、これを支配者自ら能力主義
によって否定した日韓併合は、帝国主義化の植民地主義とは一線を画する。
天に陽があるが如く、地に理(ことわり)がある。併合以前の朝鮮半島が
真面目に太陽の下地を耕せば、不自由なく幸福な生涯を送れる環境であった
かを冷静に直視すべきである。
敗勢が誰の眼にも明らかになった戦争末期を迎えても、朝鮮人は前線で
弾除けに駆り出される事もなく過ごす事が出来たが、一方で戦場に赴く
事を熱望し、徴兵でなく志願して銃を取った若者達がいた事も、思い
出されるべきであろう。彼等はアジアの支配者となるなどという大それた
狂気に駆られたのではなく、自らの生活と家族、信じるものの為に立った
のである。それを「日本に対する愛国心」と呼ぶのを控えるなら、日本の
統治下で築き上げてきた幸福な生活に対する防衛意識である。確かに日本
は戦争に敗れたが、懐に抱いていた朝鮮相手にではない。しかも所謂
「光復」後、南北分断の憂き目にあった朝鮮半島…いや、日帝が奪った
民族国家を再興したいならば、いつでも米ソの反対を押しのけ民族の意思で
統一国家を作れば良かったではないか?かつて日本は欧米と共産主義を
向こうに回して、日本なりの「アジアの自由」の為に戦った。朝鮮民族は
我が事でさえも、トライする熱意がないのか?
これが南北朝鮮の民族主義の真の姿であり、世界に出して恥じない戦後の
分断国家朝鮮の姿なのだ。そして今また、自らの無能を省みることもせず、
飢える同胞の姿を国連任せにする一方で片や世界何位の経済大国、片や
強盛大国と愚かな夢を追い、世界の、とりわけアジア諸国の嘲笑を買って
いるのは周知の通りである。
わかったね。
日韓併合は国家レベルの軍事衝突を見ずに行なわれたもので、ちょうど
倒産した企業を丸ごと買収して立て直した様なものであり、朝鮮人側が
自力再建の手段を持たず、また食うにも困り、近代社会を実現するだけの
能力がなかったが故の措置であり、これはだれも否定できない厳然たる
歴史的事実である。朝鮮人の中世中世並みの停滞と破産の事実を消去して、
「責任」を日本人に転嫁するなどは本末転倒も甚だしい。
植民地支配に「人間的な植民地主義」などありえないかもしれないが、
日韓のケースは“併合”である。開発・インフラ整備・教育は「新国土」
と「新国民」の為であり、生活の向上という形で確かに還元されていた。
いみじくも
>支配民族への同化を促進
という様に、最初から本国人と朝鮮人の間に越えられない壁はなかったので
ある。有ったのは資産と教育面での格差であり、これを支配者自ら能力主義
によって否定した日韓併合は、帝国主義化の植民地主義とは一線を画する。
天に陽があるが如く、地に理(ことわり)がある。併合以前の朝鮮半島が
真面目に太陽の下地を耕せば、不自由なく幸福な生涯を送れる環境であった
かを冷静に直視すべきである。
敗勢が誰の眼にも明らかになった戦争末期を迎えても、朝鮮人は前線で
弾除けに駆り出される事もなく過ごす事が出来たが、一方で戦場に赴く
事を熱望し、徴兵でなく志願して銃を取った若者達がいた事も、思い
出されるべきであろう。彼等はアジアの支配者となるなどという大それた
狂気に駆られたのではなく、自らの生活と家族、信じるものの為に立った
のである。それを「日本に対する愛国心」と呼ぶのを控えるなら、日本の
統治下で築き上げてきた幸福な生活に対する防衛意識である。確かに日本
は戦争に敗れたが、懐に抱いていた朝鮮相手にではない。しかも所謂
「光復」後、南北分断の憂き目にあった朝鮮半島…いや、日帝が奪った
民族国家を再興したいならば、いつでも米ソの反対を押しのけ民族の意思で
統一国家を作れば良かったではないか?かつて日本は欧米と共産主義を
向こうに回して、日本なりの「アジアの自由」の為に戦った。朝鮮民族は
我が事でさえも、トライする熱意がないのか?
これが南北朝鮮の民族主義の真の姿であり、世界に出して恥じない戦後の
分断国家朝鮮の姿なのだ。そして今また、自らの無能を省みることもせず、
飢える同胞の姿を国連任せにする一方で片や世界何位の経済大国、片や
強盛大国と愚かな夢を追い、世界の、とりわけアジア諸国の嘲笑を買って
いるのは周知の通りである。
わかったね。
これは メッセージ 144717 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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