創価学園が訪中団
投稿者: jousyou_souka 投稿日時: 2009/04/20 08:01 投稿番号: [143032 / 230347]
創立者の初訪中から35周年
5〜6月
中日友好協会が招聘
東京と関西の創価学園では、5月下旬から6月上旬にかけて、中国に訪問団を派遣することを決定した。
これは、中日友好協会の招聘によるもの。両国友好に多大な貢献をしてきた創立者・池田名誉会長への感謝の意が込められている。
訪問団は、東西の高校生の代表と引率の教職員の50人で構成。団長には創価高校の校長、副団長に関西創価高校の校長が就く。北京、西安、上海を訪れる予定。
結団式が16日、東西のキャンパスを音声と映像で結び行われた。
本年は名誉会長の中国初訪問。(1974年5月30日)、そして周恩来総理との歴史的な会見(同年12月5日)から35周年の佳節。
初訪中の折、招聘元となったのが、中日友好協会である。
創立者が命懸けで築いた「金の橋」を万代に!―その決意に立つ学園生が、日中友好の新時代を開きゆく。
(4月18日付聖教新聞第一面)
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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