キムチ回虫駆除法
投稿者: oi_tyon 投稿日時: 2009/03/23 19:00 投稿番号: [141184 / 230347]
以下警察が紹介する、暴力団対応マニュアル。
「暴力団」を「クソマーク」や「ワサビ」などと読み替えれば、朝鮮人にそのまま使えると思います。
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暴力団など反社会的勢力に対する「対応10則」
職場の応接室など、有利な場所を選ぶ。
組事務所や相手の設定する場所は避ける。
応接室のドアは開けっぱなしにして密室状態にしない。また、湯茶の接待はしない。
できるだけ、相手より多い人数であたる。
相手が多人数で押しかけた場合は、代表者と同伴者1〜2名に制限する。制限に応じない場合は面談を拒否する。
トップを出さず、応対担当者が行う。
決定権を持つ者が出るといきなり即答を迫られることがある。「責任者を出せ」と要求された場合には「私が担当責任者ですので、私が承ります。」と断る。
相手が、どこの誰かを必ず確認する。
名刺を要求したり、面会人簿冊等に記載させる。
相手の人相、着衣、特徴、車両ナンバー等をメモしておく。
用件や要求内容をハッキリと確認する。
相手の真意がつかめない場合には「それはどういう意味ですか」「どうすればよいのですか」などと聞き直して、相手の本音を言わせる。
録音、録画、メモ等により正確に記録する。
録音する場合は、「上司に正確に報告する必要がありますので」とか「聞き間違いがあってはいけないので」などと理由を告げて記録する。
念書や詫び状など、不必要な書類は書かない。
「一筆書けば許してやる」などと言われ、念書等を書くと、それを盾に要求をエスカレートさせてくる。
即答や安易な妥協はせず、解決を急がない。
早く解決したい一心で一旦要求を飲めば、さらに要求を重ねてくる。
暴追センターや警察、弁護士と早めに相談する。
暴力団などとの対応は最初が肝心。できるだけ早い機会に相談を。
不当な要求には、法的な対抗手段を講じる。
暴力団対策法の適用、刑事事件としての処罰、あるいは民事訴訟を起こすなどの法的対抗措置を念頭に置いて対応する。
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