日本の棋聖戦
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2009/03/21 15:14 投稿番号: [140950 / 230347]
>日本の棋聖戦が先週、山下敬吾九段(30)の優勝で終わった。全国の名勝地を回って進行された囲碁の七番勝負で挑戦者、依田紀基九段(43)が2対4で敗れた。しかし世界の囲碁はこの勝敗に関心がなかった。
関心がないなら、わざわざ記事にする事もないでしょう。
>優勝賞金がおよそ4200万円(約6億3000万ウォン)で金額を明らかにしない莫大な対局料が別に与えられるという事実、そして日本の伝統衣装で碁盤の前にひざまずいた写真の依田の姿がしばらく人目を引いただけだ。 棋聖戦の優勝賞金は4年ごとに開かれる応昌期盃より多い。全体の規模で計算すれば応昌期盃の3倍を越えるだろう。それにもかかわらず世界の囲碁はどうしてこれに無関心なのか。実力の不在が与える虚しさからだ。今回優勝した山下の世界大会戦績は23勝32敗(勝率42%)。過去10年間におさめた最高成績は「8強2回」が精一杯だ。しかし彼は、日本最大の棋聖戦で四連覇を達成して金台(訳注:お金の座布団の意味でお金持ちになったということ)に上がった。 世界最高の賞金と東洋三国の中で最下位の実力がもたらすこのものすごい不調和が日本と言う国の一断面を見せてくれる。
余計なお世話。 日本国内で調和が取れていればそれで良いのだ。
>野球のメジャーリーグでもサッカーのプレミアリーグでも実力とお金は手を取り合う。日本囲碁だけは反対だ。 日本はいつからか門を閉ざし始めた。現代囲碁を起こした日本は過去、誰でも受け入れた。中国人、呉清源と林海峰、韓国人、者薫鉉(チョ・フンヒョン)と趙治勲(チョ・チフン)がその後を引き継いだ。韓国新聞が1面記事で趙治勲の優勝事実を伝えたあの時の日本囲碁は確かに世界最強だった。 日本は歌舞伎・相撲・囲碁を日本3大伝統文化だと宣伝したし、西洋世界に向けた囲碁普及にも誰より熱心だった。韓国と中国があっという間に乗り出して事態は一変した。きらめき輝いて美しかった日本囲碁は徐々に井の中の蛙に姿を変えて行った。 4年前、韓国のアマチュアの強者3人が日本棋院の門をたたいた。プロ入団が難しい韓国を避けて入るのも容易で賞金が多い日本で成功しよう考えたのだ。びっくりした日本棋院は緊急取締役会を開い てあらゆる規定を変える無理をしたあげく、彼らの参加を原則的に封鎖した。
日本も馬鹿だね。 支韓人を拒絶する必要は無い。 誰に対してもオープンという基本姿勢は貫き通し、韓国人には竹島を、支那人には尖閣列島を日本領である事を認める事を条件として参加を許可してあげれば良いのだ。 こういう条件であれば、日本がオープンである事を世界に示せるし、同時に韓国人を容易に排除出来るのです。 日本のゴルフ界、男女ともこの方法で韓国人を排除すべきです。
>芮乃偉九段が日本で拒否されて韓国に定着したことはもうよく知られた事実だ。日本3大棋戦がBCカード盃のようにオープンになったら世界囲碁は大きくジャンプできるだろう。しかしその事は日本では口に出すことさえタブーになった。韓国や中国の棋士が日本まで入って来て優勝を荒らせば、囲碁の人気がもっと落ちる、と言うのが彼らの言い訳だ。既得権を死守しようとする500余名のプロ棋士の反発も解放を阻んでいる。日本囲碁はそれでもやっていけるのか。無理だろう。「最高の賞金と最低の実力」という非正常な状況が今まで続いているのは日本囲碁だけの底力で奇蹟だが、それは長続きしないだろう。
余計なお世話。 そんなに日本の金が欲しければ、竹島を日本に返しなさい。 日本の領土を武力で奪っておきながら、日本の棋聖戦に参加させてもらって賞金を稼ぎたいって、図々しいにも程がある。 日本に寄生しないで韓国独自の囲碁文化を育て上げなさい。
>残念な点は日本囲碁が倒れれば世界囲碁も倒れるという点だ。世界囲碁の危機が伝統と光栄で一杯だった日本から始まっているということはアイロニーだ。 山下九段は棋聖に上がった後「嬉しい」と言ったが、一方では照れくささを禁ずることができなかったはずだ。インタビューする記者も「世界制覇」のような難しい質問は最初からしなかった。しかし、山下はいつか言ったことがある。「世界棋戦で勝つことができなければ、真正な実力者だとは言えない」
金さえ稼げばそれでいいんじゃないの。
関心がないなら、わざわざ記事にする事もないでしょう。
>優勝賞金がおよそ4200万円(約6億3000万ウォン)で金額を明らかにしない莫大な対局料が別に与えられるという事実、そして日本の伝統衣装で碁盤の前にひざまずいた写真の依田の姿がしばらく人目を引いただけだ。 棋聖戦の優勝賞金は4年ごとに開かれる応昌期盃より多い。全体の規模で計算すれば応昌期盃の3倍を越えるだろう。それにもかかわらず世界の囲碁はどうしてこれに無関心なのか。実力の不在が与える虚しさからだ。今回優勝した山下の世界大会戦績は23勝32敗(勝率42%)。過去10年間におさめた最高成績は「8強2回」が精一杯だ。しかし彼は、日本最大の棋聖戦で四連覇を達成して金台(訳注:お金の座布団の意味でお金持ちになったということ)に上がった。 世界最高の賞金と東洋三国の中で最下位の実力がもたらすこのものすごい不調和が日本と言う国の一断面を見せてくれる。
余計なお世話。 日本国内で調和が取れていればそれで良いのだ。
>野球のメジャーリーグでもサッカーのプレミアリーグでも実力とお金は手を取り合う。日本囲碁だけは反対だ。 日本はいつからか門を閉ざし始めた。現代囲碁を起こした日本は過去、誰でも受け入れた。中国人、呉清源と林海峰、韓国人、者薫鉉(チョ・フンヒョン)と趙治勲(チョ・チフン)がその後を引き継いだ。韓国新聞が1面記事で趙治勲の優勝事実を伝えたあの時の日本囲碁は確かに世界最強だった。 日本は歌舞伎・相撲・囲碁を日本3大伝統文化だと宣伝したし、西洋世界に向けた囲碁普及にも誰より熱心だった。韓国と中国があっという間に乗り出して事態は一変した。きらめき輝いて美しかった日本囲碁は徐々に井の中の蛙に姿を変えて行った。 4年前、韓国のアマチュアの強者3人が日本棋院の門をたたいた。プロ入団が難しい韓国を避けて入るのも容易で賞金が多い日本で成功しよう考えたのだ。びっくりした日本棋院は緊急取締役会を開い てあらゆる規定を変える無理をしたあげく、彼らの参加を原則的に封鎖した。
日本も馬鹿だね。 支韓人を拒絶する必要は無い。 誰に対してもオープンという基本姿勢は貫き通し、韓国人には竹島を、支那人には尖閣列島を日本領である事を認める事を条件として参加を許可してあげれば良いのだ。 こういう条件であれば、日本がオープンである事を世界に示せるし、同時に韓国人を容易に排除出来るのです。 日本のゴルフ界、男女ともこの方法で韓国人を排除すべきです。
>芮乃偉九段が日本で拒否されて韓国に定着したことはもうよく知られた事実だ。日本3大棋戦がBCカード盃のようにオープンになったら世界囲碁は大きくジャンプできるだろう。しかしその事は日本では口に出すことさえタブーになった。韓国や中国の棋士が日本まで入って来て優勝を荒らせば、囲碁の人気がもっと落ちる、と言うのが彼らの言い訳だ。既得権を死守しようとする500余名のプロ棋士の反発も解放を阻んでいる。日本囲碁はそれでもやっていけるのか。無理だろう。「最高の賞金と最低の実力」という非正常な状況が今まで続いているのは日本囲碁だけの底力で奇蹟だが、それは長続きしないだろう。
余計なお世話。 そんなに日本の金が欲しければ、竹島を日本に返しなさい。 日本の領土を武力で奪っておきながら、日本の棋聖戦に参加させてもらって賞金を稼ぎたいって、図々しいにも程がある。 日本に寄生しないで韓国独自の囲碁文化を育て上げなさい。
>残念な点は日本囲碁が倒れれば世界囲碁も倒れるという点だ。世界囲碁の危機が伝統と光栄で一杯だった日本から始まっているということはアイロニーだ。 山下九段は棋聖に上がった後「嬉しい」と言ったが、一方では照れくささを禁ずることができなかったはずだ。インタビューする記者も「世界制覇」のような難しい質問は最初からしなかった。しかし、山下はいつか言ったことがある。「世界棋戦で勝つことができなければ、真正な実力者だとは言えない」
金さえ稼げばそれでいいんじゃないの。
これは メッセージ 140925 (markyoshiweek さん)への返信です.
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