Re: 日本政治の癌 創価学会
投稿者: goldzakzak 投稿日時: 2009/03/17 17:36 投稿番号: [140490 / 230347]
公明党が自民を脅迫して定額給付金を可決させたのは裏で創価学会が糸を引いていたからである。
創価学会員は選挙のたびに自腹で応援に借り出される。
小生の店にも数人のグループが選挙のたびにやってきて、始め客を装って品定めしてその中の誰かが2―3百円の商品を買う。それで終わりかと思うと、おもむろに公明党のだれだれをよろしくお願いしますという。
それが一組だけではない。
あるとき思い切って聞いてみたら、仙台や静岡から来ている人でも自腹で応援に来ているとのこと。自民党が表を欲しがるわけだ。
それにしても買い物は数百円だが交通費は馬鹿にならない。
他の新興宗教などが無理やりお布施と称して数百万寄付させるのに比べたらまだ可愛い気があるが、持ち出しには変わりない。
そこで創価学会が考えたのが国民全員にお金をばら撒くことである。
一説によると学会員は800万人とも1000万人とも言われている。
一万円が来る都議会議員選挙と総選挙の活動費、2000円が学会への寄付金とすれば、学会には濡れ手に粟で100億以上が集まる。
そして、公明党は国民のためにお金を配ったとして支持率が上がると思っている。これで政教分離といえるのだろうか。
日本にとって癌以外の何物でもない。
これは メッセージ 140477 (kiyoakl さん)への返信です.
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