Re: 強制連行と在日同胞
投稿者: super08071972a 投稿日時: 2009/03/14 16:10 投稿番号: [140080 / 230347]
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女子挺身隊
戦争遂行のため1943年から朝鮮国内および日本国内の軍需産業に勤労挺身隊として幼い12歳の朝鮮人少女も動員されました。
1992年1月ソウルの芳山国民学校で確認された学籍簿によると、12歳〜14歳の生徒が1944年7月、日本・富山県の不二越に連行されたとのことで、生存者の証言によると労働時間は14時間以上であり、食事すら満足に与えられなかったということです。(『東亜日報』1992年1月16日)
★たった30番前の発言とで矛盾してるぞ。挺身隊と慰安婦のつながり自分で否定する投稿どういう神経でできるんだ?
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慰安婦
慰安婦とは、日本軍の管理下で戦場に連行され日本兵との性行為を強要された女性のことで、1932年から1945年まで動員が行われました。そのほとんどは朝鮮人未婚女性で、当然、本人の承諾なしに連行されました。その数は実に10万人から20万人と言われています。
1972年、沖縄で現地調査が行われた際、「慰安婦」の炊事を受け持っていた兼島キク氏は次のように目撃談を語った。
「この女性たちはみな20代(1人だけ19歳)だった。1944年9月ごろ、古賀隊と一緒に来た。・・・午前中は雑役、食糧運び、それに芋掘り、材木伐りなどもさせられ兵と同じように働かされていた。昼は兵、夜は将校が相手だった。札を持った兵隊たちが列をつくってならんでいた。それでもこの人たちは『いつ死ぬか分からないんだから』と言いながら『早く国に帰りたい』『オンマに会いたい』ともらしていた。とくに月夜のときには、そうだった。そして朝鮮の歌などを寂しげに歌っていた」
沖縄で従軍慰安婦にされたぺ・ボンギさんは1944年春、釜山で「シンガポールに行けば金儲けが出来る」騙され連行されました。慰安婦にされることを知ったとき「体中の血が逆流する思い。恐怖で震え上がったよ。大声でこんなことがあってもいいのかと叫んだよ」と証言しています。
★この人を騙した犯人は未だに釜山でのうのうと生きているかもしれないんだぞ!いいのかそれで!今のソウルのように自分の意思で商売で体を売ってる人もいるだろうが、こういう詐欺の被害者を救うのには遅すぎだぞ、犯罪捜査なら完全にポイントずれたまま放置していいのか!犯人は韓国で平和に老後を送っている可能性が高いのに!
これは メッセージ 140058 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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