韓国の反日小説
投稿者: been0016 投稿日時: 2005/11/24 18:36 投稿番号: [13938 / 230347]
>小説は日韓の教科書問題から始まる。
「韓国はユネスコに教科書問題を訴えるが、成果が出ない。そんななか、歌舞伎座で観劇中の雅子さまが拉致されてしまうのです」
犯人は「日本政府が秘密外交文書“電報435号”を公開すれば皇太子妃を解放する」と新聞広告で要求。電報は1895年に起きた李氏朝鮮の閔妃暗殺に関するものだ。だが、外務省は頑なに公開を拒むのだった。
その後、犯人は韓国人留学生(閔妃とともに殺された人物の曾孫)と判明。
「指示を出したのは、在日韓国人牧師。閔妃殺害のとき敵前逃亡した近衛兵隊長の曾孫でした。彼は曾祖父の悪行を償い、事件の真相を暴こうとしたのです」
皇太子妃は奈良県の牧師宅に監禁されていた。そこを警察が襲い、留学生は射殺、牧師は重傷。雅子さまは救出されるが、犯人から犯行動機を聞き、“正しい歴史観”に目覚めてしまったから、さあ大変。
「雅子さまはすぐに外務省から電報を入手。すると、“日本の浪人が閔妃の死体を屍姦し、死体を焼いて証拠隠滅した”という内容でした。彼女はユネスコの教科書審査で、電報を暴露。おかげで日本人の残虐性と歴史隠蔽が明らかになり、日本の教科書は“歪曲”と判定されるのです」
、、、、こんな小説やドラマがどんどん韓国で売り出されて大ヒットしてるのね。
ヨン様やらなんやらのドラマだけじゃなく本当に韓国でヒットしてる反日ドラマも日本で放送したらいいのに、、。
本当の韓流っていうのを見せて欲しい。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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