撤退につぐ撤退・・・
投稿者: korean_boy_0373 投稿日時: 2009/03/08 19:17 投稿番号: [139263 / 230347]
昨年の12月31日、韓国からワーナーが撤退した。これをもってアメリカの映画会社すべてが韓国から撤退した。韓国は世界最悪の違法ダウンロード天国で、ビジネスにならないからだ。韓国では2人に1人が、週に1本のペースで違法ダウンロードを行なっている。
日本のビデオソフトの年間売上高(2007年度)は3180億円だった。同じ2007年度、韓国のビデオソフトの年間売上高は37億円(569億ウォン)だった。
人口1億3千万人の日本が3180億円、人口5000万人の韓国が37億円である。日本のソフト売上をベースに人口按分で計算すると、韓国では本来1200億円くらいの売上があってもおかしくない。ところが実際は37億円である。その結果、ソニー、パラマウント、20世紀フォックス、ユニバーサル、ワーナーといったハリウッド系映画会社のすべてが韓国市場から撤退していった。
OECD加盟国の中では、こんな国、韓国だけだろう。世界の恥さらしだ。
韓国の李明博大統領は「韓国はオンラインゲームを得意としているが、ソフトウエアとハードウエアが共に開発されるクリエーティブな製品について、ソニーや任天堂が先んじているのは事実だ。大勢の韓国の小学生が任天堂のゲーム機を持っているが、こういったものを開発できないのか」と発言し、韓国では波紋をよんでいた。
ソフトがすぐに違法コピーされてしまう韓国で、任天堂やソニーのようなビジネスモデルが成立するわけがないではないか!
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