文化財を大切にしない日本人 民度の低さ
投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2009/03/05 08:58 投稿番号: [138862 / 230347]
世界遺産・姫路城で100以上の落書き見つかる
3月5日1時53分配信
世界遺産・姫路城(兵庫県姫路市)の大天守(国宝)などで、100以上の落書きが見つかった。
10年以上前の落書きもあるとみられ、管理する姫路市は、目につきにくい場所だったため、これまで、わからなかったという。同市は近く、一般公開している建物内を調査し、復元方法を検討する。
市が1月、大天守の最上階の柱で落書きを発見、その後、西の丸にある櫓(やぐら)(重要文化財)の階段の裏や窓の戸に「タカユキ
ミキ」などの人名や年月日が刃物で彫られたり、ペンで書かれたりしているのを確認した。
文化財保護法では、重要文化財への落書きは5年以下の懲役か禁固、または30万円以下の罰金となる。
総務相、工事の一時停止求める考え
鳩山総務大臣は東京中央郵便局を再び視察し、建て替えに関連する工事を一時的に停止するよう求める考えを示しました。
「東京中央郵便局を重要文化財にする会」のメンバーは、鳩山総務大臣を訪ね、文化的都市遺産として残すよう要望しました。
メンバーから建て替え工事が進められている、と聞かされた鳩山大臣は、2日に続いて急きょ東京中央郵便局を視察し、建て替えに関連する工事を一時的に停止するよう日本郵政に求める考えを示しました。
「きょうも工事をバンバンやっていますよ、という報告を受けたものですから、少なくともこういう問題になれば、工事は一時中断すべきものでしょ」(鳩山邦夫 総務相)
これに対し日本郵政は、「総務省をはじめ関係機関にご説明した上で進めてきた計画であり、当惑しているところであります」とコメントを発表しました。(04日20:04)
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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