対中ODAなどは「謝罪の形」とは言えない
投稿者: jousyou_souka 投稿日時: 2009/02/17 23:36 投稿番号: [137777 / 230347]
中国人のブログはこんなにも素晴らしい内容です。
「日本政府は中国人民に対して過去を懺悔しなければならない。日本政府は今日に至るまで、過去の罪悪に対して誠意のある謝罪を行っておらず、これは中国人民にとって受け入れることの出来ないことである。
迫られてから謝罪を行っても、それはすでに遅いのである。過去の戦争で何をしたのか、日本政府が最もよく理解しているはずではないだろうか。「買い間違う可能性はあっても、売り間違う可能性は無い」という言葉があるが、自分がしたことは自分が最もよく分かるはずなのだ。
中国人民は誠意なき謝罪は受け入れることは出来ず、日本政府は中国人民を馬鹿にしていてはいけない。間違いに対しては謝罪するべきであり、犯した罪は懺悔するべきなのだ。
双方が互いの利益を顧みて、双方が利を得ることが基本である。日本は資本主義及び帝国主義となってからすでに長いが、今日に至るまで「勇気」が足りない。これは本当に遺憾なことである。私は日本国民を信じているが、忘れて欲しくないことは、謝罪が遅すぎては何の意味も無いということである。」
中国と朝鮮は日本にとって王様です。翻って日本は庶民です。この両国には永遠に謝罪して、庶民に相応しい態度をとり続けなければなりません。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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