韓国伽耶大学教授の弁
投稿者: syot_forest 投稿日時: 2009/02/16 01:28 投稿番号: [137515 / 230347]
李王朝は今から約500年前に半島に出来た国。
しかし、この国はまさに、中国の奴隷国家である事を国民から隠す目的で、カンボジアのポルポトの様に学者や知識者を抹殺したとの事である。
ようするに、統治し易くする為に国民を愚民にする為の政策が、日本に滅ぼされるまで400年間も続いたと言う事だ。
その際に、国王は、清国王の家臣を迎える際、地面に頭をこすりつけ礼を尽くし、毎年3000人もの美女と奴隷と高価な物品を献上し。
国民には、試し腹等の近親相姦、クソ食い、犬食いの類の愚かな風習付けにしていた。
当然、学校と呼べる知識を得る所さえ無い。道路、橋、等の交通のインフラも全く無いと言う酷さだ。
当然、隣町への行き来も出来ない貧弱さである。
理由は、道が良いと他国に攻められると言う事であった。
当然、当時の韓国は、海上のルートもあるはずも無い。
ちょっと沖に出るのも一苦労と言う程度の小さな船しかないと言うありさまで、鬱陵島は李王朝とは別の国であった。
鬱陵島には日本人がいた。日本人が作った家や海上を行き来する日本人の船の大きさに鬱陵島の島民が驚いていたのが事実である。
その先90キロもの沖合いの何にも無い、無人島の竹島等に韓国人が行き来していた等、物理的にもあり得ないのが実情である。
竹島が韓国領であった等、夢のまた夢の妄想以外の何物でも無い。
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