人権擁護法案の嘘をアバケ
投稿者: agareagarejp 投稿日時: 2005/11/08 21:52 投稿番号: [13570 / 230347]
公明党と創価学会が朝鮮総連と手を組んだ陰謀が人権擁護法案だ
★今まさに狙われる日本
これまで見てきたことから、日本が既に中国や朝鮮から静かに侵略を
開始されていることはご理解頂けたことと思う。
実は今我々はそれらの侵略に直結する最も危険なものに直面している。
それはここまでに何度か触れてきた『人権擁護法案』である。
まず、人権擁護法とはどんなものか?
これを簡単にいえば、「在日朝鮮人が日本人を黙らせるための法」である。
もう少し詳しくいえば、
「在日朝鮮人が人権の名のもとに日本人を自由勝手に裁くための
他の法律から独立した特別ルールと特別機関を作る法律」である。
この法案に完全に反対している政党は共産党のみなのだが、
反米な上に自衛隊や資本主義そのものをよしとしない共産党が強くなれば
日米関係悪化が明白である。また北朝鮮を擁護し、制裁にも反対している。
民主党も公明党も社民党も人権擁護法案に賛成の立場である以上、
自民党の中の法案反対者に託すしかない状況で総選挙を迎えたわけだが、
我々の意に反して人権擁護法案反対者がかなり落選し、逆に法案推進者は
かなりの割合で当選した。
それだけではない。与党の一角には公明党が居座り内部からも自民党に
圧力をかけ、外部からは法案推進団体が国連にあること無いこと何度も
訴え出て「日本は人権の守られない国」と喧伝する工作を行っているため
日本政府に国連経由の別アプローチの圧力もかかるようになっている。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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