Re: 朝鮮人悪鬼!.韓族のnanndaka_okasizo
投稿者: kjm_taek_ioo 投稿日時: 2009/02/05 08:49 投稿番号: [135659 / 230347]
朝鮮人悪鬼!.韓族のnanndaka_okasizoは喜んでいる!
偉大なる日本国を云々する前に鬱火病ウリナラを知れ!!
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京畿連続殺人:カン容疑者は「保険金詐欺の達人」
京畿道の女性連続殺人事件で逮捕されたカン・ホスン容疑者(39)は、2007年までに計30種類の保険に加入していた「保険の達人」だったことが分かった。
警察によれば、カン容疑者はこれまでに5件の事故で計6億6000万ウォン(約4300万円)の保険金を受け取った。2005年に発生した義母宅の火災では、07年4月に4億8000万ウォン(現在のレートで約3100万円、以下同じ)を受け取り、また1999年から2005年にも所有していたトラックや経営していた店舗の火災などで計1億8000万ウォン(約1200万円)の保険金を手にしている。
警察は現在、これら5件の事故がすべて、カン容疑者が保険金を目当てに故意に起こしたものである可能性が高いとみている。
カン容疑者は2005年10月30日未明、京畿道安山市本五洞の義母宅で発生した火災で、4番目の妻チャンさん(当時29歳)が死亡したため、チャンさんに掛けられていた4種類の保険から4億8000万ウォンの保険金を受け取った。このうち2種類の保険は、火災発生のわずか1‐2週間前に加入したものだった。また、カン容疑者は火災発生の5日前に、それまで同居していたチャンさんとの婚姻届を提出している。当時、月収が200万ウォン(約13万円)前後だったカン容疑者が払わなければならない保険料は月に50万ウォン(約3万2000円)を超えていた、と警察は話している。
カン容疑者はまた、火災発生の半月前、親交のあった保険会社の相談員に「妻(チャンさん)の名義で災害保険に入りたい」という意向を伝えたものの、「すでに奥さんの名義で終身保険に加入しているので不可能だ」と言われたため立腹し、1週間後に別の保険会社の災害保険に加入したという。
これ以外の事故もまた、疑わしい点が多い。カン容疑者は2000年10月のある日の夜、京畿道楊平郡の用水路に乗用車が転落した事故で、5000万ウォン(約320万円)の保険金を手にした。これは計12種類の保険から受け取った額だ。警察の関係者は「同じ種類の保険にいくつも加入し、カン容疑者の自宅に『交通事故の法律知識』といった本があったことから考えて、カン容疑者はさまざまな保険金詐欺の手口について研究を重ねていたと考えられる」と話している。
このほかにもカン容疑者は、2000年1月、安山市で経営していたスンデ(豚の腸に春雨などを詰めたソーセージ状の食べ物)料理店の火災で、5000万ウォンの保険金を受け取った。また、1999年には所有していたダンプトラックの火災や盗難で8000万ウォン(約520万円)の保険金を手にした。同年5月、原因不明の火災で使い物にならなくなったダンプトラックを、2カ月後に何者かに盗まれたとして、保険金を請求した。
カン容疑者のある知人は「(カン容疑者が)ダンプトラックに火を付け、保険金数千万ウォンを受け取った、と自慢していた。保険(詐欺)1回ですべて解決だ、と言っていたこともある」と話している。
http://news.livedoor.com/article/detail/3999790/
偉大なる日本国を云々する前に鬱火病ウリナラを知れ!!
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京畿連続殺人:カン容疑者は「保険金詐欺の達人」
京畿道の女性連続殺人事件で逮捕されたカン・ホスン容疑者(39)は、2007年までに計30種類の保険に加入していた「保険の達人」だったことが分かった。
警察によれば、カン容疑者はこれまでに5件の事故で計6億6000万ウォン(約4300万円)の保険金を受け取った。2005年に発生した義母宅の火災では、07年4月に4億8000万ウォン(現在のレートで約3100万円、以下同じ)を受け取り、また1999年から2005年にも所有していたトラックや経営していた店舗の火災などで計1億8000万ウォン(約1200万円)の保険金を手にしている。
警察は現在、これら5件の事故がすべて、カン容疑者が保険金を目当てに故意に起こしたものである可能性が高いとみている。
カン容疑者は2005年10月30日未明、京畿道安山市本五洞の義母宅で発生した火災で、4番目の妻チャンさん(当時29歳)が死亡したため、チャンさんに掛けられていた4種類の保険から4億8000万ウォンの保険金を受け取った。このうち2種類の保険は、火災発生のわずか1‐2週間前に加入したものだった。また、カン容疑者は火災発生の5日前に、それまで同居していたチャンさんとの婚姻届を提出している。当時、月収が200万ウォン(約13万円)前後だったカン容疑者が払わなければならない保険料は月に50万ウォン(約3万2000円)を超えていた、と警察は話している。
カン容疑者はまた、火災発生の半月前、親交のあった保険会社の相談員に「妻(チャンさん)の名義で災害保険に入りたい」という意向を伝えたものの、「すでに奥さんの名義で終身保険に加入しているので不可能だ」と言われたため立腹し、1週間後に別の保険会社の災害保険に加入したという。
これ以外の事故もまた、疑わしい点が多い。カン容疑者は2000年10月のある日の夜、京畿道楊平郡の用水路に乗用車が転落した事故で、5000万ウォン(約320万円)の保険金を手にした。これは計12種類の保険から受け取った額だ。警察の関係者は「同じ種類の保険にいくつも加入し、カン容疑者の自宅に『交通事故の法律知識』といった本があったことから考えて、カン容疑者はさまざまな保険金詐欺の手口について研究を重ねていたと考えられる」と話している。
このほかにもカン容疑者は、2000年1月、安山市で経営していたスンデ(豚の腸に春雨などを詰めたソーセージ状の食べ物)料理店の火災で、5000万ウォンの保険金を受け取った。また、1999年には所有していたダンプトラックの火災や盗難で8000万ウォン(約520万円)の保険金を手にした。同年5月、原因不明の火災で使い物にならなくなったダンプトラックを、2カ月後に何者かに盗まれたとして、保険金を請求した。
カン容疑者のある知人は「(カン容疑者が)ダンプトラックに火を付け、保険金数千万ウォンを受け取った、と自慢していた。保険(詐欺)1回ですべて解決だ、と言っていたこともある」と話している。
http://news.livedoor.com/article/detail/3999790/
これは メッセージ 135658 (kjm_taek_ioo さん)への返信です.
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