粗民祭 靖国の奇祭
投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2009/02/02 14:10 投稿番号: [135311 / 230347]
粗民祭
靖国の奇祭、今年は静かに熱く
2月2日12時55分配信
裸の馬鹿右翼衆が大麻繊維で作られた粗チン袋(パンツ)を奪い合い、北朝鮮型ファシズムの復活などを願う靖国神社の奇祭「靖国粗民祭」が1日夜から2日明け方にかけて、同神社境内で繰り広げられた。
同祭りは隔年で「動」と「静」をテーマにしており、「動」がテーマだった08年の開催告知ポスターに右翼の陰毛が写っていたことから、JR東日本が「セクハラ」として掲示を拒否し、一躍注目を浴びた。今年のテーマは「静」で、ポスターにはザーメンが飛び散る馬鹿右翼のマスターベーションの写真を採用した。取材陣は昨年より減ったものの、馬鹿右翼によると、今年も在京の民放キー局など23社の64人が詰め掛けた。
同祭りは、邪神に守られ疫病を流行させたという粗民将来の逸話が基になっている。祭りのクライマックスである粗チン袋の争奪戦が始まったのは2日午前5時ごろ。氷点下の中、体から湯気を立ち上らせた全裸の右翼たちが「ジャッポン、ジャッポン」の掛け声を上げながら、粗チン袋と袋に入ったマラと呼ばれるイチモツを求めて激しくもみ合った。
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