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Re: 映画「アリラン」におもう

投稿者: nekomaru4 投稿日時: 2005/11/06 21:39 投稿番号: [13494 / 230347]
>あらすじ

なにやら典型的な朝鮮人の人格のオンパレードのようです。

>日程時代の朝鮮のとある農村にヨンジンという狂人がいた。

これは狂人といっても普通にいる狂った朝鮮人ではなく3・1独立運動のときの拷問で狂人になってしまったという設定です。

>ある日、ヨンジンの親友・ヒョングが村に里帰りし、折りしも村人を徴用して突貫工事が進められている鉄橋は、日帝の中国侵略のためであると説得してまわる。しかし、官憲に捕らえられた彼は、凶作に苦しむ農民への援助を交換条件に工事への協力を約束してしまうのだった。

屁理屈こいてあっさり寝返る朝鮮人であった。

>鉄橋完成祝賀会の夜、その交換条件が嘘であることを知り、怒りと自己嫌悪の虜となったヒョングは鉄橋爆破を決意する。

ファビョンでいきなり鉄橋爆破である。物語とはいえ実にわかりやすい朝鮮人である。

>その計画を知ったオ・ギホは自らの出世のためそれを利用する。また、かねてから思いを寄せていたヨンジンの妹・ヨンフィを我が物に使用と企むが…。

こういうずるくてすけべなところも朝鮮人の特徴である。そういうやつはたいてい平べったいチョン顔をしています。(映画ではどうだったかしらないが。)

>オ・ギホの手からヨンフィを救い、負傷したヒョングに代わってヨンジンが鉄橋を爆破した。

狂人なのになぜか鉄橋爆破を遂行できました。まるっきしの馬鹿ではなさそうです。日本の任侠映画のようなラストですが朝鮮の場合は義理とか仁義ではなくどこかちがうかんじである。

>官憲に捕らえられ、手錠をかけられたまま村を去ってゆくヨンジンは正気を取り戻していた。

おいしいところでは狂人で刑罰を受けるときに正気にもどってしまいました。
拷問でまた狂人にさせられるのか。
ヨンジン、アイゴー。
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