Re: 戦果に狂喜していた朝鮮人たち
投稿者: dc5_5539 投稿日時: 2005/11/04 08:52 投稿番号: [13401 / 230347]
ここに朝鮮人蔑視の原点があります。
大東亜戦争を共に戦い敗戦後日本とともに敗戦を悲しみ、廃墟からの立ち直りに手をた携えていれば少なくも現在のような事態には立ち至っていないでしょう。
日本が敗戦するや戦勝国などと訳の解らない事をほざき、あまつさえ戦後のの窮乏にあえぐ市民にあらん限りの暴虐を加え日本人の心に朝鮮人とはこういうやつらかと思い知らせた。
いまでも口には出さないが年配者はこのときのことを忘れず朝鮮人に対して抜きがたい嫌悪感を持ち続けています。
戦勝国とほざいた彼らは連合国より無関係の第三国であるといわれそれが三国人の語源となった。
もしかれらが共に戦った友邦として振舞っていれば今日のような見方をされる事は無かったであろう。
差別だ選挙権だと言う前にかれらの祖父や祖母が日本人にたいしてどのような酷い事をしたか思い起こしてみるが良い。
普通の国ならもっと嫌われ全員国外退去の処分さえ有り得たろう。
日本人の優しさに甘え続ける彼らに猛省を促したい。
そうしなければ、いずれ事実が声高に語られ始めた時新しい朝鮮人蔑視と嫌悪が喚起されるでしょう。
日本国内に居住する彼らのアイデンティティを拒否する理由は見当たらないがそれを前面に押し出すとき彼らの祖先(生存中も含む)の犯した犯罪的行為と日本人にたいする裏切りは如何なる理由を付けようとも正当化されることは有り得ない。
それにしてもメディアのこの時代に関する報道が極めて疎かで事実隠蔽の意図すら窺える。
これは メッセージ 13398 (hi_tan23 さん)への返信です.
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